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ノートテキスト

ページ1:

No.
1st day 和の法則と積の法則
事象と集合の用語の対比
(1) 事象
(1)事象A
(2)集合
Date
(1)集合
(iv)全事象U
(ii) 全体集合U
(バリ余事象A
(バ補集合
和の法則と積の法則
○つの事象ABがあって、事象の起こり方が通り、事象の起こりが
ん通りあるものとする。
(Ⅰ)和の法則
2つの事象日、Bは同時には起こらないものとするとき。
AまたはBの起こる場合の数は、mth通りである。
(Ⅲ)積の法則
重日、Bが共に起こる場合の数はmxa通りである。
事象と集合の用語の対比立
(エ)事家
(1)和事象AVB
(Ⅱ) 集合
(1)和集合AUB
(iv) 共通部分AOB
(1)積事象AQB
(バリ)空事象
(iii)空集合の
練習問題2)1~10までの番号の書かれた同形の10コのボールが入った袋から1つの
ボールを取り出す。ここで、2つの事象CDを
C:取り出したボールの番号の奇数
D:取り出したボールの番号が7以上をおく、
和事象CVDの場合の数の(CUD)を求める。
C-1,3,5,7,99087,8,9,103
CUD=P1,3,5,7,8,9,103 より~(CVD)=7コ
KOKUYO LOOSE-LEAF ノーS836BT 6mm ruled×36 lines

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No.
Dato
(練習問題2)
(1) A,B 2つのサイコロを同時に投げるとき、目の数の和が5の倍数になる場合
の数を求める。
(2)3つの区別のつかないサイコロを同時に投げるとき、3つの目の数の和とな
目の組合わせをすべて列挙せよ。
(1)5の場合→((14) (2,3) (3.2) (41)
10の場合→(4.6)(5.5)(6.4)
(2)(1.5.6)
12,4,6)(2.5.5)
1
}
(3,3,6)(3,4,5)
(4.4.4)
7通り