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文法の基礎2

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まなみ@

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ノートテキスト

ページ1:

文法の基礎知識(文型の基本)
第1文型SV
主語SがVする
A boy came 「男の子がやってきた」
Aboy
You walk
S
く
V
※第1文型の文では「いつ」「どこで」「どうやって」「何に対して」
くわしく示すためにStvの後に時や場所・方向など表す表現がプラスされます
I run every morning
「私は毎朝走る」
You walk around the City
「あなたは街を歩く」
第2文型SvG 主語がVする/だどのような
He is a student 「彼は学生だ!」
v
V=動詞のほか「状態(~である)」「変化(~になる)」
「様子(へのようだ)」「知覚(~と感じる)」などがあるよ!!
状態一
Keep (~のまま)
remain
Stay
様子
Sppear(~に見える)
一般化
become (~になる)
get
grow
turn
・知覚
feel (~と感じる)
Seem-
(~らしい)
Look
(に見える)
taste (への味がする)
Sound (~に聞こえる)
Smell(へのにおいがする)

ページ2:

第3文型(SVO) 主語Sが
+
✓する+誰[旬]を
He studies history.「彼は歴史を学んでいる」
S
I have a Smartphone
T
私はスマートフォンをもっています」
・第2文型と形が以ています。
しかし「S=C」で見分けます
動詞の後ろにくる名詞が主語と性質がちがうもの(S≠ロ)で見分けます。
第4文型(SVOO)生語Sが+Vする+誰に何を
「
私は彼々プレゼントをあげました」など人にものを与えるという意味を
S
✓
ロト
示す目的語を置くのが特徴です
I gave him a present
He gave me
「私は彼にプレゼントをあげました」
0 もの
abook
「彼は私に本をくれました」
S
v
01
02
第5文型(Svoc)主語Sが+Vする誰をどのような
we call him ken 「私たちは彼をケンと呼んでいる。
S
C
KAA
して!!
説明するよ!!
第5文型をつくる主な動詞
一状態
make(~にする)
get
Call
name
考える
think
Consider
believe (信じる) Suppose
find
(わかる)
let(~にさせる)
keep(~のままにしておく)
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