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Textbook: 中2 Here We Go!

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さくら

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英語の基本・基礎

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ノートテキスト

ページ1:

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基本文 解説
不定詞<名詞的用法>
<to+動詞の原形〉は不定詞とよばれ、動名詞と同じような働きをすることがある。 動詞の
後ろに置かれたり、文の補語になったり、さまざまな役割をする。
接続詞 <that >
I think [や] [Im sure などの後ろに接続詞のthatを使って、文をつなげることができる。でも
このthatはよく省略される。 that以下は「~ということ」という意味になる。
be going to + 動詞の原形
あらかじめするつもりで準備を進めていることなどを言うときは、<be going to + 動詞の
原形)で表す。 be動詞は主語によって使い分ける。
助動詞 will
willは助動詞の仲間で、「~しよう」という意志や、「~でしょう」という推測など、未来の
ことを表す。 助動詞といっしょに使う動詞はいつも原形になる。
接続詞 if
ifは接続詞の仲間で、2つの文をつないで「もし~なら…」という条件を表す。 if に続く文
は、文頭にも途中にも置くことができる。
There is
初めて話題に出す不特定の何かが「ある」と説明するときは There is... と言う。複数の
場合は、 There are...と言う。場所を示す語句がよく使われる。
Show+人+もの
Showやtell, give, buy, lendなどの動詞は、後ろに2つの目的語を取ることができる。
2つの目的語が続くときは「人もの」の語順になる。
不定詞 形容詞的用法>
不定詞がすぐ前の名詞や代名詞に説明を加える形容詞のような働きをすることがある。
この不定詞は「~すべき…」「~するための・・・」という意味になる。
have to + 動詞の原形
「~する必要がある」というときは、<have to +動詞の原形〉で表す。否定文では、
「~する必要がない」という意味になる。

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助動詞 must
mustは助動詞の仲間で、「~しなければならない」という強い義務感を表す。
否定文では「~してはいけない」という強い禁止の意味になる。
助動詞 should
shouldは助動詞の仲間で、「~すべき」という義務感などを表す。相手に対して使うと、
「~したほうがよい」という忠告や助言の意味合いになる。
不定詞 副詞的用法>
不定詞が、動作や状態などに説明を加える副詞のような働きをすることがある。
この不定詞は「~のために」という<目的>を表す。
接続詞 because
because は接続詞の仲間で、2つの文をつないで「~なので…」と理由や原因を表す。
because に続く文は文の頃にも、途中にも置くことができる。
比較級と最上級 (-er/-est)
何かを比べて「より~」と説明するときは形容詞や副詞の語尾を-erに変える。
「いちばん~」と説明するときは語尾を-estに変える。
比較級と最上級 (more / the most )
音節が2つ以上ある形容詞や副詞の中には前にmor
[moreを置いて比較級にするもの
がある。最上級にするときは the mostを置く。どちらも語尾は変化しない。
as ~as ...
何かを比べて「…と同じくらい~」と説明するときは形容詞や副詞をasとasの間に
置いて表す。 否定文では、「…ほど~ではない」という意味になる。
受け身の文
ものや人が何かを「されている」と説明するときは<be動詞+動詞の過去分詞>で
表す。 動詞の過去分詞は過去形と同じものと異なるものがある。
make+人もの+形容詞
makeの後ろに人もの、形容詞と続けると「人・ものを~にする」という意味になる。
<call+人もの+名詞>は「人・ものを~とよぶ」という意味になる。