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ノートテキスト

ページ1:

疑問詞+to 不定詞
〈疑問詞+to+ 動詞の原形~〉のかたまりで特別な意味を表現する
ことができます。
〈how to do〉
:「どのように・・・するか」
「・・・のしかた」
〈what to do〉 : 「何を…すればよいか」
「何を・・・すべきか」
〈when to do〉: 「いつ…・・すればよいか」
「いつ・・・すべきか」
〈where to do〉:「どこで(へ)…すればよいか」
「どこで(ヘ)...すべきか」
〈which to do〉: 「どちらを (へ)・・・すればよいか」
「どちらを (へ)...すべきか」

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疑問詞+不定詞を使った例文
(1) how
how to は「~の仕方」
つ
て訳すことが多いの
私はピアノの弾き方を知っています。
I know how to play the piano.
私に泳ぎ方を教えてくれませんか。
Can
you tell me how to swim ?
(2) what
(3) when
彼は今, 何を勉強すべきかわかりません。
He doesn't know what to study now.
そのとき,彼女は何を言えばよいかわかりませんでした。
She didn't know what to say then.
いつお医者さんに行けばよいかわかりませんでした。
I didn't know when to see a doctor.
私たちはいつそれを始めればよいか知っています。
We know when to start it.
(4)where 例列 どこでお花を買えばよいか教えてくださいませんか。
Could you tell me where to buy flowers?
そのとき私はどこへ行けばよいかわかりませんでした。
I didn't know where to go next.
(5) which 例
どっちを選べばいいか決めらんない!
I can't decide which to choose !
※ このように, 疑問詞は必ず文の先頭にくるとは限りません。