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英語 仮定法

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あん子。

あん子。

一部の高校で取り扱われているブレイクスルー英文法36章(美誠社)をまとめたものです。
元々この教材は例文をもとに文法などが展開されていますが、私はそこを逆にして、文法を大きく書き出し、その下に例文を書いてまとめました。

よかったら、参考にしてください♪
(特に学校で同じ教材を使っている子!)

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ノートテキスト

ページ1:

仮定法
<事実と異なる想像>
①If S'+過去形~, would/coub/might+動詞の原形...
→もし(今)~であれば、…なのに〔仮定法過去〕
A
(もし十分なお金があれば、新しいパソコンを買うのに。)
現在の事実や状況と異なることや、現在または未来において起こる可能性
が少ないと話し手が判断していることを想像するのに、動詞の過去形を用いる。
ex) If I had enough money, I'd buy a new computer.
A
L
ex) If I were you, I would take a few days off.
(もし私があなただったら、
E
② If S+過去完了形~, would/could/might have+過去分詞...
もし(その時)~だったら、…だっただろうに〔仮定法過去完了]
過去の事実や状況と異なることを想像するのに、過去完了形を用いる。
ex) If I had taken the earlier train, I wouldn't have missed the flight.
(もしその時もっと早い電車に乗っていたら、飛行機に乗り遅れなかったのに。)
E
E
E
E
L
L

ページ2:

ovo v v w w w
S
男
男
男
E
住
Page:
Date:
<事実と異なること願望する表現>
①S wish S'+ 過去形 (be動詞の場合は were )
⇒(今)~であればいいのになぁ(現在の事実と異なる願望]
ex) Cars are convenient. I wish I had one.
(車は便利だ。私も車を持っていればいいのになあ。)
②S wish S'+過去完了形
(その時)~だったらよかったのになあ(過去の事実と異なる願望]
ex.) I wish I had finished my homework last night.
(昨夜のうちに宿題をやっておけばよかったのになあ。)