ノートテキスト
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関係詞 ●先行詞の種類によってどの関係代名詞を使うかが決まる 格 先行詞 人 主格 所有格 目的格 who whose whom 人以外の事物・動物 which 人事物・動物 whose of which which that that 先行詞を含む what what A.whose を使った関係詞の書きかえ. The house is Taro's 先行詞(人以外) + Its walls. are white. 所有格 → The house whose walls are white is Taro's. → The house the walls of which are white is Taro's. → The house of which the walls are white is Taro's. B、関係代名詞that の用法 次の場合は関係代名詞にthatが好まれる。 ①先行詞が最上級の形容詞や特定の1つのものを表す形容詞に 修飾されている場合 ex) the only (唯一の) the first (最初の) ②先行詞が不定代名詞の場合や、先行詞と異なる疑問詞が 直前にある場合 ex) any, everything, nothing など ③「十人以外のもの」が先行詞になる場合
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C.前置詞の目的語になる関係代名詞 A: This is the CD which I told ① This is the CD. ②I told You about it. about. you I told you. の目的語になっている名詞を関係代名詞にする場合、 B: This is the CD about which ※前置詞 Bのように〈前置詞+関係代名詞>の形にしてもよい。 ただし、この場合は目的格の関係代名詞は省略できないしい 関係代名詞thatは使えない。 D、関係代名詞のwhat ① What is needed is change. S I didn't hear what she said. 0 ③ That's what I want to know.. E.関係代名詞の制限用法と非制限用法 制限用法 先行詞を限定、特定化する 非制限用法 先行詞に補足的説明を加える
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「制限用法 すべての関係代名詞にある 先行詞を特定化 前にコンマを付けない 目的格はしばしば省略 口語でも用いる 非制限用法 who; which & 24 先行詞に補足的説明を加える 普通コンマで区切る 目的語でも省略できない 口語では普通用いない 関係詞節から訳して先行詞に続ける 先行詞のある節から訳し下ろしていく F.関係副詞 先行詞 時を表す語 場所を表す語 理由を表す語 time / day place/house なし reason の2 関係副詞 when where why how ※関係副詞は前置詞の ・意味を含む This is the room where This is the room in which father works. my. my father works. I remember the day when I first I remember the day on which I first saw a saw a panda. panda. There is no reason why I must obey him. There is no reason for which I must obey him. This is how he became President. This is the way he became President. 「That's why そういうわけで 1 That is why/こういうわけで That's how / そのようにして This is how/このようにして KOKUYO LOOSE-LEAF -80360T 6mm to
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G.複合関係代名詞 ①名詞節を導く whatever = any thing that whoever = anyone who whomever = anyone whom whichever either one that ~するものは何でも ~ する人は誰でも ~ する人を誰でも するものはどちらでも ②譲歩の副詞節を導く whatever = no matter what /何が(を)~しても whoever whomever = ho matter who /誰がしても ho whichever = no matter whom / 誰を(に)~しても どちらが(を)~しても matter which H,複合関係副詞 ①時・場所の副詞節を導く whenever = at any time 1~するときはいつでも wherever = at any place/~するところはどこに(^)でも ・譲歩の副詞節を導く whenever wherever however = no matter when/いつ~しても = 2 no matter where/どこで(^)~しても no matter how/どんなに~しても
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