ノートテキスト
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1.動詞 be動詞の文と一般動詞の文 (1) Tom is busy now (2) I like cats She likes cats, too (3) They played coccer yesterday. トムは今忙しい 私は猫が好きだ。彼女も猫が好きだ。 彼らは昨日サッカーをしました。」 (1) be動詞 be動詞は「~である」「~にいる」「~にある」の意味。 過去形にするときはam<is> を was < were>にする。 (2)(3) 一般動詞 be動詞以外の動詞を一般動詞という。 主語が3人称・単数で現在の文では一般動詞に-s<es>をつける。 ○3人称・単数現在文の作り方 語尾 作り方 例 大部分の語 そのままS play plays 語尾がS.ch.x.0 語尾が〈子音字+y> ○規則動詞の過去形の そのままES teach → teaches gogoes study ソをうに変えてes 作り方 語尾 作り方 例 大部分の語 そのまま ed 語尾がも dだけ 語尾が短母音+子音字> yをiに変えてed 語尾がie 子音字を重ねてed study studies cory→ corries. play played Live → lived use used studied cry cried Stop stopped ②進行形の文と過去進行形の文 (1) Jin is reading a book now 次郎は今、本を読んでいます。 (2) Jiro was reading a book then 次郎はその時本を読んでいました。 (1)現在進行形 am<ave.is>+動詞のing形>で今~しているところだ」の意味。 (2) 過去進行形 Was < were > 動詞のing形>で「~しているところだった」の意味。 like know haveは進行形にしない。 haveば食べる"の意味の時だけ進行形 [③ ※ There is <are > ~の文 (1) There is <are>+場所を表す語で「~に…があるくいる>」の意味。
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2. 未来の文 ① Will を用いた未来の文 (1) I will be fifteen next month my best (2) I will do 2 (1) (2) willの用法 私 は来月15才になります。 私は全力を尽くすつもりです。 ・<will+動詞の原形>で「~するでしょう」「~するつもりです」の意味。 助動詞を用いた文では、動詞は必ず原形になる。 ●肯定文 : He will play tennis tomorrow. ○否定文 : He will not play tennis tomorrow. 疑問文 : Will he play tennis tomorrow? →彼は明日テニスをするでしょう。 彼は明日テンスをしないでしょう。 彼は明日テニスをしますか? Yes, he will / No, he will not - be going tを用いた未来の文一 (1) I am going to visit London 私はロンドンを訪れるつもりです。 (2) What are you going to do tomorrow? あなたは明日何をするつもりですか? (1)(2) be going to の用法 <be going to +動詞の原形>で「~するつもりです」「~しそうです」 「~するでしょう」と未来の意味。 ●肯定文 ●否定文 ・疑問文 I am going to visit London >>> 私はロンドンを訪れるつもりです。 Iamnot going to visit London 私はロンドンを訪れるつもりはありません。 Are you going to visit London?→あなたはロンドンを訪れるつもりですか? -Yes, I am / No, I am not Will you~? Shall I ~? Shall we ~ (1 Will you help me? - All right. (2) Will you have some tea? Yes please (2) Shall I open the door? Yes please (4) Shall we play teris 私を手っだってくれませんか? お茶いかがですか? ドアを開けましょうか? - Yes. let's テニスをしませんか? (1) (2) Will you は「~してくれませんか」 (3) Shall I 「私が~しましょうか」 (4) Shall we 「一緒に~しませんか 「~しませんか」 (答方 Yes, please / No, thanks you 答え方 Yes, let's./No, let's not
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3. 助動詞 -① can / be able to (1) Emi can is able to > play the piano well. (2) Can < May I use your bike ? (3) Can you help me ? (1)(2)(3) can (3) 9 S 恵美は上手にピアノを弾くことができます。 あなたの自転車を使ってもいいですか? 手伝ってくれませんか。 「~することができる」「~してもよい」意味。 Can you~! 「~してくれませんか?」の意味。Conの過去形 Cooldを使うとより丁寧。 be able to 「~することができる」 canと同じ意味を持つ。 6 Can not 過去を表すときは Was [nete] able toで~することができた。となる。 否定するときは was [were] not able to 未来は will be able to 「~のはずがない」の意味。 ② May (1) You may stay here (2) He may be busy today (1)(2) 「~してもよい」 may あなたはここにいてよろしい。 彼は今日忙しいかもしれません。 ~かもしれない」の意味。 また May IN?で「しても良いですか?」というCan I 丁寧な表現となる。 ③ must / have [has] to (1) You must hurry = You have to hurry あなたは急がなければなりません。 (2) His story must be tre 彼の話は本当に違いない。 ここで泳いではいけません。 (3) You must be [mustn't] swim here (1)(2) must 「 「~しなければならない」 ~に違いない」の意味。 (リ have to 「 ~しなければならない」 ほとんど同じ先生 an (3) must not 「~してはいけない」 強い禁止を表す。 (否定形は別 point don't have to 「する必要はない」
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④ Will you~?/Shall IN?/ Shall we~? (1) Will you open the door (2) Shall I help you? ドアを開けてくれませんか。 お手伝いしましょうか。 (3) Shall we play tennis ? テニスをしませんか。 (1) Will you~?「~してくれませんか?」「~しませんか?」→Please (2) Shall I ~? 「(私)~しましょうか?」 (3) Shall we ~?「(いっしょに)~しませんか?」→Let's・・・ How about ・・・ Why don't you... ⑤ should (1) You should study hard あなたは一生懸命に勉強すべきです。 (1) should 「~すべきである」の意味。 should not で 「すべきでない」を表す。 ⑥その他の表現 (1) (2) (3) (4) (5) (6) You had better goat once Would you help me ? Would you like some tea ? I would like to see you again あなたはすぐに行った方がいい。 手伝っていただけませんか。 お茶をいかがですか。 私はあなたにもう一度会いたいのですが。 When he was young he would often go skiing 彼は若い頃よくスキーに行ったものです。 私はよくそのりで泳いだものです。 I used to swim in the river (1) had better 「~した方がいい」と命令に近い。「しない方がいい」は had better not. (2) Would you~ 「していただけませんか」という意味。 Will you よりも丁寧。 (3) Would you like ~「はいかがですか」相手にものを勧めるときの丁寧な言い方。 (4) would like to ~ 「(できたら)~したい」 want to より 控えめ。 (5) (6) would / used to 「(以前は)よくしたものだ」と過去の習慣を表す。
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4文構造<文型> 第1<soV>第2<s+V+c>第3<S+V+O> (1) Tom runs fast トムロ速く走ります。 (2) She v looks young. 彼女は若く見えます。 (3)SI v woteoa letter yesterday 私は昨日手紙を書きました。 (1) 第1型 <s+v> 修飾語句を伴うことが多い。 (4)第2文型 <stvic> S=C の補語の関係。 (3) 第3文型 <stvto> 第2文型をつくる動詞♪ ·bet look Toon keep feel become sound get grow -Shell point Taste 彼味私にプレゼントをくれました。 ② 第4<s+V+0+0> (1), He gave me a preasent v (2)s Sher made me this dress (1)(2)第4文型 <strtoto> ③ 第5<s+V+0+c> (1) We call S (2)s The V him ken. 彼女は私にこのドレスを作ってくれました。 「~に...をする」 一般に~には人…は物があてはまるの D hews made V D mec happy 私達は彼をケンと呼びます。 そのニュースは私を幸せにした。 (1)(2)第文型 <st+0+c> M D=Cの関係になる。 him = ken や me = happy 第文型をつくる動詞 が - Call name keep leave -make find · paint Point.
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5.受け身 ①受動態 (1) This room is used by ken. (+) Dinner was cooked by Emi. この部屋はケンによって使われます。 夕食はさくにある作られます。 (1)(2) (3) (3) English is spoken in America アメリカでは英語が話されます。 be動詞+過去分詞「~される」「されている」の意味。 過去のときは was <wire> + 過去分詞 ☆ This room I used S ✓ 過分 byのつかない受動態 banken よって 行為者が一般の人々の時省略できる。 America アメリカで ☆ English is spoke by the in S ✓過分 書かない。 過去分詞 つくりかた- ○規則動詞→過去形と一緒♪ ○不規則動詞→ ②否定文と疑問文 (1) This letter was not (2) Was this letter writter Tom? (3) Who was the TV invited by? spexk... Spoken make... made 覚えるしかない。 (゚∀゚)!! sond sent written by Tom. この手紙はトムによってかかれたものではありません この手紙はFAによってかかれたのですか? TVは誰によって発明されましたか。 (4)(5) 否定 be動詞の後ろに not" 疑問 (6) be動詞を文頭 <疑問詞+be+主+ 過分> →疑問詞を用いた場合。
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③ 第4文型と第5文型の受動態 (1) My father gave me a covera →I was given a camera by my →A camera was given to me (2) They call the dog → The dog is alled (1) SVOO の受 ← koro father 私は父にカメラをもらいました。 by my father. カメラが父によって和に与えられました。 koro by them その犬は彼らによってコロと呼ばれています。 2通りの文ができる。 (2) SVOCの受動態 → 補語の位置はかわらない。 ④ 群動詞とそれ以外 (1) I was (aughed at by ther 和彼らに笑われました。 (2) The mountain is covered with snow その山は雪でかかわれています。 (3) Many people were killed in the war 戦争で多くの人が死にました。 (1)群動詞 ○ laugh at~(~を笑う) (2)それ以外 (3) 0 otake care of ~(~の世話をする) run Over~(~をひく) ○ be interested in ~(~に関みがある) ○ be made of ~ (んでできている) o be born ○ speak to~(~に話かける) ○ look after~(~の世話をする) ○cut down~(~を切り倒す) be surprised at ~(~におどろく) ○bemade from ~(ひから作られる) (死ぬ)など be killed (生まれる) 0
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T 7現在完了形 継続> ① 継続を表す現在完了形 (1) I have (2) She has been sick since lived here for five years last week ●現在完了とは have < has > + 過去分詞 3.完了・結果 過去のできごとや状態が何らかの形で現在とつながりがあることを示す。 1. 継続 2 経験 の3つの用法がある。 S ①② 「~ずっと している 」という意味 (現在) I live here tomorrow. 私は今ここに住んでいます。 (過去) I lived here five years ago- 私は5年前にここに住んでいました (完了) 1 hare lived here for five years. 私はここに5年間ずっと住んでいます。 よく使われる since (X) for 表現 (~の間) How long (どのくらいの間) ②否定文と疑問文 (1) I (2) (3) time haven't seen him for a long Have they lived here for five years? — Yes, they have / No, they haven't How long has she used this desk? ① 否定文 have <has>の後ろに not を置く ② 疑問文 ③期間をたずねる文 have <has>を主語の前にだしてつくる。 答えの文でも have <has>を用いる。 「どのくらいの期間)~していますか?」 How long have <has>+主語+過去分詞~?
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8 現在完了形〈経験> ①経験を表す現在完了形 (1) I have visited London three times before. (2) We have met him (U (2) 経験を表す現在完了形 私はロンドンを訪れたことがあります。 私達は以前彼に会ったことがあります。 「(今までに)~したことがある」という意味。 現在までの経験を have + 過去分詞です。 ☆よくつかわれる語句 <1> have 過去分詞の間におく ・ever (今までに) <I> 天尾におく << D > never c一度も・・・ない・ many times (何度も) several times (数回) 交換におく often (しばしば) once (1回) twice (2回)~times(回) before (以前) How many times ~? ・How often ~? (1回) (2) How many 否定文 ・否定文と疑問文 I have never read this book. ( Hove you ever seen the movie ? - Yes, I have /No, I haven't 私はこの本を一度も読んだことがない。 あなたは今までにその映画を見たことがありますか? times has Ken visited Nara? ケンは何日奈良を訪れたことがありますか? Never を使うことが多い。一度も・・・ないと訳す。 (2) 疑問文 ever を使うことが多い。 これまでに・・・と訳す。 (3) 回数を訪ねる疑問文 How many times~: How often ~?を 使うことが多い。何回…と訳す。 ● have been to ~ ~へ行ったことがある . have gone to ~ へ行ってしまった などの表現も一緒に使う。
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9 現在完了形〈完了・結果> ①完了・結果を表す現在完了形 (1) I have just finished my homework (2) We have already eaten lunch. (3) He has gone to London 私はちょうど宿題を終えたところです。 私たちはもう昼食を食べてしまいました。 彼はロンドンに行ってしまいました。 (1)(2)(3)「ちょうど~したところだ」「~してしまった」という意味。 have + (just already ② 否定文と疑問文 (1) She hasn't come home yet yet) + 過去分詞で表す。 彼女まだ家に帰ってません。 (2) Have you written the letter yet? あなたはもうその手紙を書いてしまいましたか? Yes, I have / No. I haven't (1) (2) yetの使い方 否定文 まだ 疑問文 2 ”もう” ③ 現在完了形の文に用いらない~!! yesterday ago など過去と結びつける語は並用できない。
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10 不定詞(1) 不定詞には3つの用法がある。 ここではまず名詞的用法。 -① 名詞的用法- (1) I like tarplay termis (2) To speak English is easy 私はテニスをすることが好きです。 英語を話すことは簡単だ。 (3) My dream is tebe scientist. 私の夢は科学者になることです。 (1)目的語 名詞的用法は to + 動詞の原形で (2)主語 (3) 補語 [目的語として文中で使うことができる。 ここではテンスをすることの意味を表す。 名詞的用法はto+動詞の原形で 主語として使うこともできる。 3人称単数形で扱われ、ここでは英語を話すことの意味 名詞的用法はto+動詞の原形で [補語として 使うこともできる。 補語とは主語と目的語をふぞ結ぶ語のことで ここでは私の夢=科学者という意味。 ◎動詞+不定詞の表現 Want to ~ (~したい) like to ~ (~するのが好きだ) begin to ~ Start (~し始める) to ~1~し始める) try (~しようとする) hope to ~(~することを望む) to~ need to~(~する必要がある) ・Qよく使われる表現 be glad to be happy to (して嬉しい) (~して嬉しい) be surprised to (~して驚) be sad to 1~して悲しい) be sorry to 1~して残念だ) be pleased to (して嬉しい)
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11 不定詞(2) 次は形容詞的用法についてです。 大きく分けて① 目的 ②原因・理由 ③ 判断の根拠 に分けられる。前回のよく使われる表現は形容詞的用法です。 ① 目的 · I got up early to help ②原因・理由 my mother →母を手伝うために私は早く起きました。 ここでは なんのために早く起きたのかという "目的”の意味で使われている。 I am glad to see you. ↑ →私はあなたに会えてうれしいです。 どうして私は喜んでいるのかという “理由”を形容詞的用法で表す。 He was gad to hear the news →彼はその知らせを聞いて悲しかった。 彼が悲しんだ原因はその知らせを 聞いたからである。 ③判断の根拠 : 「~するとは」 と訳す。 覚えておきたい!! in order to ~ 「~するために」 ・目的の意味を強調 → she went to America in order to study music 彼女は音楽を勉強するためにアメリカへ行きました。
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12 不定詞(3) 不定詞の形容詞的用法について。 「~するための 「~すべき」などの意味で使う。 名詞や代名詞を後ろから修飾。 【 (1) I have a lot of things to do. (私にはするべきことがたくさんあります。) hot to drink (2) I Want something. (私は何か温かい飲み物がほしいです。 ・(1) I have a lot of things tendo 名 後ろから修飾 -(2) ↓I want Comething hot to drink 代 +形+ 不定詞 ・不定詞+前置詞 They have no house to live in 不定 + 前 (彼らには住むための家がありません。)
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13. 動名詞 77:00 不定詞?! 動名詞?! 困った時に思いだそう☆ 不定詞…未来(hope / Want/wish) ・動詞…過去cenjoy/finish/Stop) 動名詞とは・・・動詞のing形 ① 主語 ② 補語 「~すること」の意味 主語/補語/目的語になる。 Swimming is a lot of fun My hobby is reading books ③目的語 I like playing Soccer. 覚えておきたい!!) 一前置詞+動名詞- be good at ~ing (~するのが上手だ) How about ~ing (~してはどうですか) - look forward to ~ing (~するのを楽しみにしている) before ~ing (~したあとで) ・ be fond of ~ing (~することが好きだ without ~ing (~しないで) thank you for ~ing (~してくれてありがとう) be interested in ~ing (~することに興味がある) by ~ing (~することによって) be afraid of ~ing (~することを恐れる。)
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I washed my nephew ( ) happily on the stage. ( )に入るのって、dance か dancingのどちらになりますか? 第5文型の補語が原形不定詞か分詞かはどのように判断すればよいのですか? 調べると、~するだと原型不定詞、~しているだと現在分詞だと書いてありました。 しかし今の場合、踊るのを 踊っているのを のどちらでもいけませんか!? 日本語訳がない問題でこの穴埋めだけありました。どうやって解くのか教えていただきたいです🙇🏻♀️🙇🏻♀️
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