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総合英語be まとめ(1)
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総合英語be-English Grammar 27をまとめました。Lesson 1~10まで。
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LESSON1 英語の語順(1) S 主語 名詞 自動詞 V 動詞 動詞 <他動詞 C 補語 0 目的語 形容詞・名詞 「S」や「0」の意味を補う語 ・名詞 動作の目的物 <第1大型> S+V+a (情報を加える語) (自動詞) m 時・場所 ・Points. SとVだけでなく、「どのように」を表す副詞や「いつ」「どこ」など を表す副詞を入れることが多い。 in the park など、副詞のはたらきをする句を副詞句と呼ぶ。 自動詞はgo.come. cry. sing. sleep のように、動詞だけで 意味を表すことができるもの。他にも fall swim, wait, walk など。 <第2文型> S+V+C (主語がどうであるのか何なのか) Point (自動詞) 補語になるのは形容詞が名詞 ・S=Cが成り立つ この文型をとる動詞は、feel, sound, look, smell, taste, keep, remain, stay, become get, grow, turn, go, come (~のままにする) (~になる) などがある。 <第3文型> S+V+O(+α) M (他動詞) [Point・他動詞はあとに名詞を続けないと意味を表すことができない。 . taを加える必要がある場合がある。 . S≠0 (SVCとまちがえないように)
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<第4文型> S+V+0 +0 (他動詞)(だれに)(なに) Points 最初の目的語「だれに」を間接目的語、あとの目的語 ・「~してくれた」と 訳すとgood 「何を」を直接目的語という。 ・だれかに何かを直接渡すことを示す動詞 show, hand, offer, pass.sell, send. teach, tell, lend だれかのために何かすることを示す動詞 → cook find make. get, sing, buy. choose など 「だれに」を前置詞を使って示す。 Mmm Point3 S+V+O+() +0 ° ・to⇒方向~に~へ 直接相手に渡すことを示す。 for⇒目的のために だれかのために何かすることを示す。 目的語を修飾 SはOがしだとわかる SはOにさせる <第5文型> S+V+O+C. www Points (目的補助) ・その名詞が何と呼ばれているのかをname~で表す。 その名詞をどいうい状態にさせるのかを表す形容詞を続ける。 (make. keep. leave) • O=Cが成り立つ。
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<There + be動詞+名詞> [Point どれのことかわかっているものは使わない。相手がその存在を知ら ないものについて述べる表現。 There is a bank around the corner. www 副詞 V < 動詞のあとの前置詞について> www 修飾語句 (M) L ~について話す Point3 • discuss O = take about O 前置詞 • いらない LESSON3 <感嘆文> . resembleo look like O L~に似ている www marry0 = be married to 0 ~と結婚する 他にも、approach (~に近づく), attend(~に出席する)。 enter (~に入る), reach (~に到着する) 文の種類 SPoints 形容詞 (副詞)の意味を強めたいときはhow+形容詞のあとに . S+Vを続ける。
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・〈形容詞+名詞>が表す意味を強めるときはwhatを使う。 そのあとS+Vを続ける。(省くことも多い) LESSON 4 時制(1) <現在形> ①現在、ある程度の期間の状態を表す。「~している」 その人が現在どういう心理的な状態にあるのかを表す。 状態 例) know, like, believe, hope, have, think, remember, want, understand, feel, see, 動詞 taste, smell, hear tix" ②繰り返し行われる動作や習慣としていることを表す。 どの程度の頻度なのかを示す副詞を使うことが多い。 副詞の例) always, usually, often, sometimes, seldom, rarely など ③事実として変わることのないこと、真理を表す。 例) The earth goes around the sun. Sam comes from Canada. 出身地は変わらないので現在形 ④決まっている予定を表す。 (列車や飛行機などの時刻確定している予定)
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過去進行形 現在形 過去形 現在形 <現在進行形〉be動詞+現在分詞① (現在進行形) 形 ① 今行われている最中の動作を表 している述。 あるひとつの行為の途中であることを示す。 ②ある程度の期間にわたって行われていて、今はその途中であるこ とを表す。 ③一時的な状態や変化している途中を表す。 ④その行為をしようとしていることを表す。ある行為をする状態に入って いる。このときは「いつするのか」を示す表現を入れる。 <過去形> ①過去のある地点でどういう状態だったかを表す。 過去のある期間にわたってどういう状態だったかも表す。 ②過去に行われたことを表す。 ③ 過去に何度かしたことや、よくしたことを表す。 頻度を表す副詞を伴う。 <過去進行形〉 be動詞 (was/were)+現在分詞・ ① 過去のある時点でまさにしていたことを表す。
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過去の一時的な状態や変化している途中だった ことを表す。 ③行なおうとしていたことを表す。 LESSON 5 時制 (2) <未来形> ①will+動詞の原形>主観的 ・話す人が「きっとそうなる」と思っていることを表す。 ●「そうならない」と思っているときは won'tを使う。 ・このままいけば確実にそうなることを表す。 ②<be going to>客観的 ・何かをすることに決めていることを表す。 ・何らかの兆候があって、そうなることが明らかな場合。 ☆ will be going to の使い分け will ⇒話している人がきっとそうなると思っていること。 主語になっている人がそう決めていること。 その場で決めたこと。 be going to すでに決めていること。
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<未来進行形〉 will be +現在分詞 ① 未来のある時点に行われているであろうことを表す。 ②そうすることになっていることを表す。変更の可能性が少ない。 ③相手の予定や計画をたずねる。 < when ifに続く文で使う現在形> when SV, if SV (時) (条件) を表す節を副詞節(文を修飾する節)といい 副詞節の中では未来の内容も現在形または現在分詞 で表す。 ☆時や条件を表す接続詞 I when, before, after, if until. unless(~しない限り)、by the time(~するまでに)、 as soon as (~するとすぐに) ☆ when 「いつ~するのか」「~したら」や、if「~するかどうか」 を表す節は名詞節なので、未来のことを表すときはwillを使う。
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<進行形として使う動詞> 中断再開できる動作を表す動詞 ☆ have have a have lunch good time have a meeting →持っている、食べる、過ごす、開催する × ○ ☆ live → 住む(一時的に) ○ *think. hope →→ 一時的に考えている。願っている O <whenについて> 「何を?」 Tell me when he will be back, 目的語(名詞節) 「あ、そう」 I'll tell you when he comes back. 未来の話には M =>>> <未来形 修飾節(副詞節) 未来の話でも ⇒ 現在形で
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LESSON 6 完了形 (1) S+ have+過去分詞 過去 a year ago 現在 過去+現在を表す時制 Since (~以来) ●現在に視点の中心 for(~間) 二幅のある時制 過去から現在までに・・・ ①完了(~してしまった) ③経験(~したことがある) 結果(~した結果、今は)④継続(ずっと~している) 状態を表す動詞 live. know. be ①完了 →完了結果を示す副詞 ②経験 already (すでに) just(ちょうど) yet(もう⑥まだ) ●過去のある一点を示す動詞は使わない ago yesterday. just now (たった今), then, when...? in 1980 など have been to (~へ行ったことがある) have gone to c~へ行ってしまった)
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③継続 L . ・現在完了形は状態の継続を表し、現在完了進行形 は動作の継続を表す。 「ずっと~している。 現在完了進行形品 ・how long を使うと、どのくらいの状況が続いているのかを たずねられる。 ついさっきまでしていた。今はしてないが、ずっとしていたことが現 在の状況に何らかの影響を与えているような場合。 (例) rain study, play practice など LESSON7 完了形 (2) 過去 現在 未来 過去完了 現在完了 未来完了 nad+P.P _have+P.P will+have+P.P 過去を定める 未来を定める 動作の継続 表現 > have been ~ing (現在完了進行形) 表現
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<過去完了形> S+ had + 過去分詞 ・過去のある時点までに・・・ ● ①完了、結果(~してしまっていた) ②経験(~したことがあった) ③継続(ずっと~していた) 状態動詞… had+P.P 動作の動詞 had been ~ing (過去完了進行形) 過去より前のこと(大過去 ) <未来完了形> St will have+過去分詞 ●未来のある時点までに・・・ ①完了・結果(~してしまっているだろう) ②経験(~したことになるだろう) ③継続(ずっと~しているだろう) 状態動詞... will have+P.P 動作の動詞…will have been ~ing (未来完了進行形) ●その時点までのことを想定する 副詞節のなかで使うときもある。
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LESSON 8 助動詞 (1) S+助動詞+V(原形) not [Can] 話し手の気持ち、判断をつけくわえる ①何かをする能力があること。 何かをすることが可能であること ②そういう可能性があると思っていること 「 「そうかもしれない」という話す人の気持ちを 表す (could) 推量の意味つよくなる。 あいまいになる ③「そのはずがない」という話し手の気持ちを 表す (cannot couldn't) ~できる」 ~ありうる。~なこともある」 「~かもしれない」 「~のはずがない」 ④ 何かをしてもいいという許可を表す。 → 「~してよい」 <Can be able to のちがい > Can何かをしようと思えばできる それを言ってる人が思っていること be able to 事実を伝えている ~する能力がある 未来で使うときはbe able to 「~することができるようになるだろう」 will be able to で使う。
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~過去形~ Could 「~しようと思えばできた」というニュアンス 過去にそういう能力があった 主観的 was able to⇒「実際やってできた」という達成する客観的 ことができたことを表す ~補足~ ・ have to be able to →「~することができなければならない」 ● be unable to →「~することができない」 [may] 何かをしてもよいという許可を表す「~してよい」 ②何かをしてはいけないという不許可を 表す。 (may not) 「~してはいけない」 話す人がそうかもしれないと思っているこ 「 ★ ~かもしれない」 とを表す (50%くらい) <mayとmightのちがい > may⇒話す人が何らかの手がかりからそう思っている might may よりも心理的な距離感がある 形は過去でも、過去のことではない!! 形 couldよりも 確信度は高い
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< may might を使う表現> 確信度増す!! ① may [might] well~『たぶん~だろう』 『そうするのももっともだ』 (例) He may well give you some advice. (彼はたぶん君にアドバイスを与えるだろう) You may well be shocked at the news. (あなたがそのニュースにショックを受けるのももっともだ) ② may [might] as well~~するほうがいいだろう』 →「そうしなければならない積極的な理由はないがしないより はしたほうがいい」というニュアンス might as well ではある行動をほかの行動に比べて 「~するのはするようなものだ」という意味も使う。 (例) You may as well wash the dishes tonight. (今夜、食器を洗っておいた方が良いだろう。)
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LESSON 9 助動詞 (2) <依頼や提案> [Can] Could you possibly~? 依 [Could you pass me the salt? よりていねいなニュアンス (ていねい)「~してくれますか」「~していただけますか」 頼 Sure. Yes, I can. Will you~?や Sorry. I can't Would you~? でも表せる 許 Can 可 Could (距離感ある) [Shall I open 提案 I borrow your bicycle? L 「~してもいいですか」「~してもよろしいですか」 the door for you? 「~しましょうか」 Yes. please. No. thank you. [Shall we dance? Yes, let's. 「~しましょうよ」 -> No. let's not. <義務・当然> must ① 話す人が「そうしなければならない」と思っていること(義務) ②「ぜひそうしてほしい」と思っていること(義務) 親しい人に使う!!
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must notで何かをしてはいけないを表す。 「~してはいけない」(禁止) 話す人がまちがいなくそうだと思っていること ~にちがいない」(確信) < must have to> ☆ have to は過去形、未来形でも使える 過 「~しなければならなかった」 未 「~しなければならないだろう」 may have toで「~しなければならないかもしれない」を表す。 must 話し手の確信(そうしなければならない」と思っている)。 have to⇒「そうしなければならない状況にある」というニュアンスがあり、 客観的な義務。 会話で使うことが多い。 must not⇒「~してはいけない」という禁止 don't have to ⇒ 「~しなくてもよい」 「~する必要がない」という不必要 質問 Must I ~ ~? Do I have to ~?
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Should ① 当然何かをすべきである。 そうしたほうがよいと思っている。 ②だれかに助言を求めるようなとき 「~したほうがよいですか?」 ③そうであるはずだという推測 「~であるはずだ」 } 当然すべきこと ④ shouldn'tで「そうでないはず」「そうならないはず」 ☆ought to isholdと同じような意味を表すが、より強い意味になる。 ought not to で「すべきでない」を表す。 [had better] ①そうしたほうがよいと思っていること。 「~したほうがよい」 ② You had betterで「~しないとだめだ」という忠告。 目上の人には使わない!! ☆「~しないほうがよい」と否定形にするときは had better not とする
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LESSON 10 助動詞 (3) < willとwould> Will ①「きっとそうする」と思っていること(意志) ② 主語がどうしてもそうしようとしないこと(拒絶) 「どうしても~しようとしない」3人称の「Won'tで表す。 ③ 「きっとそうなる」と話し手がほぼ確実にそうなると 思っていること(予想) ★他の人のことを言うときは will probably や I think で文をつくる ☆まちがいないと思ってるときは will definitely certainlyをつかう (4 「よく~するものだ」という現在の習慣のようになっていること(習慣) ⑤「きっとそうなる」「きっとそうだ」という習性や性質 Oill will float on water.油は水に浮くものだ ⑥「きっとそうだよ」という現地点での推量 That will be the mail carrier.あれは郵便屋さんだ! Would ①そうするつもりだったこと(意志) Willsy ②どうしてもしようとしなかったこと(拒絶) ☆ wouldn't ③そうなりそうだったこと(予想) ④ 過去に何度もしたことがあること。 「よく~したものだ」 (習慣) ⑤ 「たぶんそうだろう」という現地点での推量 過去のことではない!! She would be in bed by 控えめな 推量 彼女は今ごろねているでしょう。 now. ☆I thought he would start crying. 時制にも注意!! mm
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[used to V] ①以前よくしていたことを表す。 「よく~したものだ」という過去の習慣を表す。 (例) I used to play soccer with my friends. (友達とよくサッカーしていたものだ) Did you use to ... ? ⑦didn't use to ...... ②以前の状態を表す。 「以前は…だった」という今とは違う過去の状態。 ★ would は以前の状態入れられらな。 Would⇒自分の意志でよくしたことを表し、短い期間に不規 則にくり返したことを表す。 used to 過去の比較的長い期間に繰り返したこと 人で、今はしないことを表す。 規則的・継続的 現在との対比(昔はんでも今はちがう) <助動詞+have+過去分詞> →過去における動作に関する話し手の今の気持ち、判断 ①過去に対する推量 may [might] have+p.p could have+P.P 「~したかもしれない」 と話し手が今思うこと
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②過去のことに対する確信 should have+P.P ⇒ 「~したはずだ」 must have +P.P⇒「~したに違いない」 Cannot [can't] have+P.P⇒「~したはずがない」 ③ 過去のことに対する後悔や非難 should have+P.P⇒「~しておけばよかった」 [ought to] 「~すべきだったのに」 could have+P.P⇒「~することができたはずだ」 shouldn't have, ・P.P ⇒~すべきではなかった。 推 推量 確信 have+P.Pの前の助動詞 may [might] could should (実際はしてしまった) 意味 ~したかもしれない ~したはずだ must ~したにちがいない cannot [can't] ~したはずがない should ~しておけばよかった 悔 shouldn't ~すべきではなかった 非難 could ~することができたはずだ
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