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英語(仮定法)

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☆Yu-suke☆

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英語(仮定法)

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ノートテキスト

ページ1:

仮定法
「事実に反すること」を仮定して述べ
《仮定法過去>> P261)
■「もし(今)~なら」
If I had enough time, I would visit Jonn.
もし時間があったら、ジョンを訪ねて行くのに。
(事実) I don't have enough time, so I want visit John..
時間がないからジョンを訪ねない。
事実に
反する仮定
過去形を使い、仮定法過去とよぶが、過去のことではない。
·
If I
were a
bind, I could fly to you.
注意もし鳥だったら、あなたのところに飛んで行けるのに。
(事実) As I'm not a bird, I cannot fly to you,
・事実に
Q
新じゃないからあなたのひろに飛んで行けない。反する仮定
仮定法過去の動詞の特徴-
動詞が主語Ⅰに対してwere
①従属節(条件節・if節)のVT
1.過去形?
• were
②主節(帰結節)のV
Swould Ishould]+原形
I could, might
①…仮定の条件を表す従属節(条件節)の中は過去形。
be動詞は主語の人称や単複数に関係なくwere
⑥…「帰結となる主節(=帰結節)の動詞は過去形の助動詞+助>
○ would /sould: 「~するだろうに
could
9
might
「~できるように」 [=would be able to〕
「~するかもしれないのに」
①+②
C

ページ2:

≪仮定法過去完了》 たんた
「わし(あのとき)~だったら」
1f. Ann had been there then, she would have been please
もしそのときそこにいたら、アンは喜んでいただろう。
(実業) Ann wasn't there then, so she wasnt pleased.
アはそのときいなかったので喜ばなかった。
過去の事実に
蒸する仮定
過去帳を使い、仮定法過去」と言うが、過去のことについて言っている
「従属節(条件節)のV-
had+過去分詞
②主節(帰結節)のV
[Swould [should]} + have +
Gouldi might
仮定法は1つ前の時制を使う
現在の事実に反すること→仮定法過去
過去の事実に反すること 仮定法過去完了
※「もしあのとき~だったら、今は…なのに」
If Meg had taken their advice, she might be successful now.
仮定法過
仮定法過去
(メグかし彼らの助言に従っていたら、今ごろ成功しているかもしれないのに)
・条件節は<過去の事実〉に反する仮定 仮定法過去完了
帰結節は〈現在の事実に反する仮定仮定法過去
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