ノートテキスト
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仮定法 仮定法過去 ①「もし(今)~なら、……だろうに」 If+S+動詞の過去形, St would +動詞の原形 [Could] [might] 仮定法過去完了 ②「もし(あのとき)~だったなら、・・・だったろうに」 If+S+動詞の過去完了形, S'+ would have+過去完了 if節と主節の時制が異なる場合 [could] もしあのとき)~だったなら、(今)だろうに」 If+S+動詞の過去完了形, S'+ would +動詞の原形 実現できそうもない願望 「(今)~ならなあり I wish + 仮定法過去 ⑤「(あのとき)~だったらなあ」 I wish +仮定法過去完了 実事と異なる空想を表す ⑥「まるで~であるかのように」 as if + 仮定法過去 ⑦「まるで〜であったかのように」 as if + 仮定法過去完了 Icould Imight] KOKUYO LOOSE LEAF -83887 & mur
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未来のことを表す仮定法 ①「もし~するようなことがあれば/仮にすれば」 if S were +to不定詞 ②「もし(ケー)~するようなことがあれば」 if S should ifが出てこない仮定法 ③ifの省略 if ~ SV,... = VS,... ④「~がなければ」(「~がなかったならば」) But for [Without〕 仮定法過去 (仮定法過去完了 ⑤「~があれば」(「~があったならば」) With 713 仮定法過去 (仮定法過去完了) ⑥「そうでなければ」(「さもなければ」) ~ otherwise +仮定法過去(仮定法過去完了)
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仮定法を使った慣用表現 ⑧ 「もし~がなければ」 If it were not for ~,仮定法過去 「もし~がなかったならば」 If it had not been for ~, 仮定法過去完了 ⑨「もう~してもよいころだ」 it's time + 仮定法過去 ⑩「~でありさえすれば」 if only + 仮定法過去 (≒I wish) 「~してさえすれば」 if only + 仮定法過去完了
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否定 hardly /scarcely は程度「ほとんど~ない」 rarely / seldom は頻度「めったにない」 ② few は数「ほとんど~ない」(数えられる名詞) littleは量「ほとんど~ない」(数えられない名詞) 部分否定を作る語 all / every [すべての], always [いつも], necessarily [必ず], altogether [まったく] completely [完全に], entirely [完全に] 否定の慣用表現 ③ 「~しないではいられない」 cannot help ~ing = cannot (help) but ④「いくら~してもしすぎることはない」 Cannot ⑥「まもなく・・・する」 too~ It is not long before... 'の原形
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否定 準否定語 hardly /scarcely は程度「ほとんど~ない」 ない」 rarely / seldom は頻度「めったに ② few は数「ほとんど~ない」(数えられる名詞) littleは量「ほとんど~ない」(数えられない名詞) 部分否定を作る語 all / every [すべての〕 always [いつも], all/every necessarily [必ず], altogether [まったく] completely [完全に], entirely [完全に] 否定の慣用表現 ③「~しないではいられない」 cannot help ~ing(=cannot (help) but ④「いくら~してもしすぎることはない」 Cannot ⑥「まもなく・・・する」 too ~ It is not long before... 動詞 「の原形」
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仮定法を使った慣用表現 ⑧ 「もし~がなければ」 If it were not for ~, 仮定法過去 「もし~がなかったならば」 If it had not been for ~, 仮定法過去完了 ⑨「もう~してもよいころだ」 it's time + 仮定法過去 ⑩ 「~でありさえすれば」 if only + 仮定法過去 (≒I wish) 「~してさえすれば」 if only +仮定法過去完了
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④「~まではしない/~して初めて・・・する」 hot... until ⑤するとすぐに~/…するかしないかのうちに~」 hardly (scarcely〕 ... when [before] ⑥「……してばかりいる」 do nothing but+動詞の原形 ⑦「もはや……でない/もう・・・でない」 ~ no longer... (=not... any longer) 否定語を使わない否定表現 ⑧「あまりに・・・なので~できない」 too to不定詞 ⑨「決して~しない/もっとも~しそうにない・・・」 the last... to不定詞 ⑩「~しそこなう/~できない」 fail to 不定詞 ①「決して でない」 anything but... からほど far from
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13 ・をまぬがれている/がない」 free from...
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かっこに入る単語を教えてください💦
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
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英文解釈 2行目で、nothing, で切れて、 a paradox ~ がどうしてつながるのかわかりません。文法的に説明してください。あと、どうやって日本語訳にまとめればいいのかも教えて欲しいです。
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