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【テ対】仮定法

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ke!ka。

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仮定法①の授業ノートです。

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ノートテキスト

ページ1:

Date
仮定法①形を覚える
P.88~
仮定法
事実とは異なることを述べたり、実際に
=
起こり得ないことを述べる文章。
①仮定法過去
→現在(今)のことについて、事実と異なったり、起こり得ないことを
述べる
ときに使う。
基本形:If+S+Vの過去形~S+
would
+Vの原形・・・
Icoula
Imight]
条件節
訳:もし、Sが~なら(~するなら)、Sは…するだろう…できるだろう
…するかもしれない。
帰結節
②仮定法過去完了
過去の のことについて、事実と異なったり、起こり得ないことを述べる
ときに使う。
基本形:If+S+had+Vの過去分詞形へ、S. wouldc+
could
「have+vの過去
Imight)
分詞形
訳
もし、Sが~だったなら(~したなら)、Sばしただろう/できただろう
・・・したかもしれない。

ページ2:

③混合型
基本形:If+S+had+Vの過去分詞形,St
Should}+
+Vの原形...
could
(might)
仮定法過去完了の条件節 仮定法過去の帰結節
金混合型はこの形しか存在しないことに注意!!
訳もし、Sが~だったなら(したなら)、Sは…するだろう/できるだろう
するかもしれない
Point Doll
1.時制を1つ古することで、仮定法のニュアンスを
加えることができる。
2.仮定法過去(①)では、be動詞はどんなときでもwereを使う.
④仮定法未来
未来のこと(これから先のこと)について事実と異なることか
起こり得ないことについて述べるときに使う。
Swould?
基本形:If+S+
Should
# # # If + S + { were to } = B. St could
動原~S+
+動原い
might
訳:仮に(万一)Sが~するならSはするだろう/できるだろう/するかもしれない