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✅英表 問題演習⑶ 7~9とまとめ
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Date 2/8(月)P-32-35 第7章 疑問詞 <Check!> How soon~? あとどのくらいの時間で 1.②④ 2.24 ★ What do you think. ~? = What's your opinion~? 3.4 How には言い換えできない!! 4.4 5.3 6. how long do you think it will 7. When did you decide where you're going 8. be sure who had come to see me (③ Haw late ~? [3] (1) Which of you can solve this <トライアル> ① (1) ④ (2) 3 どれくらい遅くまで~か Who knows? 誰がわかるだろうか (7)③ →いやわからない ②(1) otten / Every (2) Why / What Hay there 「どうして知っているの? -⇒ How do you know?? ③ (2) does the letter jay she will (3) How much money do you know The spent (Do you know how much Honey he spent (4) asked him hau mony people were present」 まず何を聞きたいのか、を考えよう あなたは知っていますか ② 彼が一にいくらお金を使ったか
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Date <注意> 1.(1)② ③① 2. (2) 3. CDBA B <チャレンジ> (2)③ (3) (4)③③ 3 (5) if you can't find what she asked you to buy (6) imagine what life would be like without <英作文> 散歩に行く Why don't you go for a walk for a change? (1) What do you say to going walking for a change? 気晴らしに. population & (2) What I want to know is when and 修飾できるのは how he went there. (7) 2 large) (8) (2 (3) (How do you think the computers. and the robots will be used in the near future? (1) What / Say (2) (not (3) How 私たちと一緒にディナーでもいかがですか。 [3] (1) What does her friend look Why そのまま訳す Come/and (2) don't you have dinner and come don't you come (*) How soon con you finish drafting the report (4) kind of bag are you looking. have dinner with us wwwwww
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第7章 疑問詞 センター試験で基本の定着を確認! 1. ④ 2. ④ 3. ④ 4. ④ 5.③ 6. (6) 7.④ ② ⑥ 73 8. ② ④ ⑤ 1. 「さらにもう少し考えをお聞かせください。 この問題についてはどう思われますか。」 What's your opinion of...? は, What do you think of・・・? と同じく 「•••についてどう思いますか」と意見・考えを求める疑問文。 疑問詞how を用いる How do you feel about...? 「...についてどう思いますか」 もあるが,②は用いられない。 2. 「最後のショーは、あとどれくらいで始まりますか。」 - 「およそ15分後です。」 In about 15 minutes. という返答から, How soon~? 「あとどれくらいで〜か」 を用いれば会話が成立する。 ① 「どれくらい速く」, ② 「どれくらいの期間」 ③ 「どれくらの頻度で」 では会話が成立しない。 be scheduled to-V 「~する予定になっている 3. 「誰かが玄関のベルを鳴らしたんだけど, それが誰だったのかわからないんだ。」 Who is it (, please) ?は,訪問者が あって、ベルやノックに対して「どちら様ですか?」 と尋ねる表現。 相手が見えておらず,ベルやノックをitで表し, you は用いない。 問題文では,これが間接疑問 (疑問詞節) (who S+V) の語順となる。 4. 「このアップルパイがそんなに気に入ったのなら, 自分で作ってみたら。 レシピをあげるから。」 Why don't you~?「~ したらどうですか, した方がいいよ」 は, アドバイスや提案, 勧誘をするのによく用いられる表現で, 文章が通る。 ① how about~? 「~はどうですか」も提案や勧誘を表すが、 about 以下には名詞または動名詞がくる。 ② how come は, how come S+V? で 「なぜ〜か」 と理由を問う。 what do you say to は, how about と同様, 提案や勧誘を表し, 前置詞 to 以下 には名詞か動名詞がくる。 5. 「ジョンが自分の自転車が盗まれたと気づいたら, どうなると思う?」 疑問詞+do you think ~?〉 が用いられた文。 What will happen to John when ~?が元になる疑問文。 疑問詞の直後に do you think を挿入することで,「~と思います 「か」 を付加している。 時を表す副詞節 when 以下に現在形の finds が用いられていることから,「(これから先) 気づいた 時に」 と未来のことを表していることがわかるので ③ will happen が適切。 What will happen to...? 「---に何が起こる だろう, はどうなるだろう」 6. (How long) (do) (you) (think) (it) (will) take from here to Medra University? 「メドラ大学に着くのにどれだけの時間 が必要であるかを知るために,次のように尋ねたらよいでしょう。 ここからメドラ大学へはどれくらいの時間がかかると 思いますか。」 この文も 〈疑問詞+do you think ~?〉 が用いられている。 how long will it take from to~? 「・・・から~ま でどれくらいの時間がかかりますか」 が元になる疑問文。 do you think の後の語順がS+Vとなることに注意。 - 7. (When) (did) (you) (decide) (where) (you're) (going) for your vacation? 「休暇先をどこにするのかいつ決めたの? は っきりしていない (決めていない)と思っていたんだけど。」 「昨日決めたんだ。」 when と where があるが, I decided yesterday. という返答で 「いつ決めたのか」を問われたとわかる。 where 以下は間接疑問 (疑問詞節), decide の目的 語となっている。 8. Since my secretary didn't take the name of the visitor, I couldn't (be sure) (who) (had come to) (see) (me) 「秘書が 訪問者の名前を聞かなかったから、誰が私に会いに来たのかはっきりわからなかった。」 who had come to see me が間接 疑問 (疑問詞節)。 be sure は、 「確信している, はっきりわかる」 を表し, 後には, of..., about that節, 疑問詞節な どが続く。
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入試問題 (トライアル) 1 (1) ④ (2) ② (3) ① (4) ④ (5) (6)③ (7) ③ (8) ② (1) 「このズボンはいくらですか。」 「Sはいくらですか」 は, How much is S? や How much does S cost? などを用いて表 す。 問題文では動詞に cost 「(費用・代価として金額)がかかる」 を用いているので,③は不可。 (2) 「アビーの車は私道に停まっていますが、 芝生の上に停まっているのは誰の (もの [車]) ですか。」 whose には, whose +名詞の形で用いる場合と, 単独で用いる場合がある。 Whose car is parked on the lawn?も正しい文だが,すでに話題 が車となっているので, whose 単独で尋ねることができる。 (3) 「タイのペンフレンドからのプレゼントは気に入りましたか。」 How do you like...? は, 「...は気に入っていますか. ・・・はいかがですか」 と感想を尋ねる表現。 (4) 「どうして私があの道を歩くことに決めたのか、わからないのです。」 間接疑問で, know の目的語の部分が空所にな っている。 内容を「なぜ~することに決めたのか」 と解釈するのが自然。 疑問代名詞 what, ②who, ③which は, 文 の構成上入らない。 (5) 「彼はどこに行くのか、言いましたか。」 say の目的語を選ぶ。 疑問詞+S+V と間接疑問の形になっているのは②のみ で,文章も通る。 where he was going はその時点での予定を表しており、 「行き先」の意味。 ( 6) 「彼はどこに昼食を食べに行くと思いますか。」 「どこに[いつ, なぜなど] ~ すると思いますか」 は③ 疑問詞 + do you think S+V?〉 の形を用いて表す。 「彼がどこに昼食を食べに行くか知っていますか」 を表す場合は, 「知っているかどう か」 を尋ねるのだから, Do you know で始め, know の目的語を間接疑問 <疑問詞+S+V) を用いて Do you know where he is going to eat lunch?とする。 ④は語順が誤り。 (7) この素敵なプレゼントに対して,私は一体どうやってあなたに感謝すればいいのでしょうか。」 ever は疑問詞を強調 し,「一体」を表す。 Why ever did you say so? 「一体どうしてそんなことを言ったんだ?」 問題文の場合,「一体どうや って感謝できるのか」 → 「お礼の言葉もありません」 を意味する。 文脈より③can を用いるのが適当。 反語的な意味合い を持つ修辞疑問の表現。 (8) 「ついに彼は,彼のコンピュータのどこが悪いのかを見つけた。」 wrong 「(人が) 具合が悪い, (物が)故障している」 を表す。「・・・はどこがおかしいのか?」 は, What's (What is) wrong with・・・?と表す。 問題文ではこれを間接疑問に する。 疑問詞 what が主語だから語順は変わらない。 2 (1) often, Every (2) How, there (1) 「どれくらいの間隔で~か?」 は, How often ~? を用いる。 How often do you eat out a week? 「週のうちどれくらい 外食するの?」 のような場合にも用いる。 「…毎に」 は, (every+数詞) を用いて表す。 (2) 「どのようにして~か?」 と方法・手段を尋ねる場合には, 疑問詞 how を用いる。 直接的に理由を問う why はふつう 用いない。 「(行事など) が行われる予定だ」 は, there is 構文を用いて表せる。 3 (1) [Which of you can solve this] problem? (2) What time [does the letter say she will) arrive at Narita? is written 不要 (3) [Do you know how much money he spent] on that old car? (4)I [asked him how many people were present] at the meeting. (1) 「特定の人や物のうち) どちらが~か」を尋ねる場合で「のうち」を明示するには which of を用いる。 (2) What time will she arrive at Narita?に,「~と手紙には書いてあるの?」 を加える。 「(手紙などが) ~と述べている」 は say を用いる。 do you think に代えて, does the letter say を挿入する。 (3) 「~を知っていますか」 は, Do you know~? の後に, know の目的語 「彼がいくらのお金を〜に使ったか」を間接疑
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問で表して続ける。 金額を問うには how much money, 「... (~の金額の) お金を使う」には, spend+金額+on... を 用いる。 (4)「その会議に何人が出席していたか, 彼に尋ねた。」 並べかえる語から, how many people がつながる。 〈how many +名詞) は, 「どれくらいの数の・・・が〜か」 の意味で, ask の目的語として間接疑問を作る。 be present at… 「…に出席 している」 入試問題 〔チャレンジ] 1 (1) 3 (2) ③ (3) ② (4) ③ (5) ① (6) ② (7) ② (8) ② (1) 「彼女は何がうまくいかなかったのかよくわからないでいる。」 be sure +間接疑問> 「~かを確信している」は,否 定文では「~かよくわからない」を表す。 go wrong は 「(物事がうまくいかない」を意味するから,「何がうまくいか ないのか」 を表す間接疑問は what を主語として what went wrong となる。 (2)A 「あとどのくらいでこの電車は出発するの?」 B「2分後に出発だよ。」 B の返答から,Aが「あとどれくらいで~?」 と尋ねたことがわかる。 ③ How soon~? を用いた疑問文は「どれくらいたてば~か,どれくらい早く~か」 を表す。 ②late を用いた How late~? は 「どれくらい遅くまで~か」 を表すので不可。 How late are you open today? 「今日は何時まで 開いていますか。」 (3) 「君が考え,そして情報を得ないといけないことは, 留学するのに費用がどのくらいかかるかということだ。」 It cost + (人) + 金額 +to-V は「~するのに (・・・の金額) がかかる」 を表す。 「~するのにいくらかかるか」 と表すには How much (What) does it cost+ (人) + to V? とする。 what が数量・金額を尋ねるのに用いられる場合がある。 文の補語と して間接疑問の形を作る②が正解。 find out about... 「・・・の情報を得る」 (4) 「これらの写真は、この町が1960年にどんな様子だったかを示している。」 「Sはどのようなもの [人] ですか」 を表 すのに, What is Slike? を用いる。 問題では、この表現を用いた間接疑問を showの目的語にする。 「注意すべき入試問題」 参照。 (5) 「東京の人口はどのくらいだと思いますか。」 「・・・の人口はどれくらいか」 を尋ねるのによく用いられる表現は, What is the population of ・・・?だが, Whow large 「どれくらい多いか」 でも表せる。 ②much, ③many は population を修飾でき ないので不可。 (6) 「君は家具を何のために動かしているの。」 「注意すべき入試問題」 参照。 move 「... を移動させる」 (7) 「食卓は向こうに移動したらどう? その方がずっとよく見えない?」 ②What if~? は 「もし~だったら、 どうなるだ ろう, どうするだろう」 を表す。 What if it rains? 「雨が降ったらどうなるの?」 は心配を表すが、問題文は提案を表し ている。 Would that look much better? は仮定法を用いて, 「(~すれば)…じゃない?」 と一歩引いた婉曲表現。 (8) 「僕たちが経験した苦労を誰がわかるというのか。」 ②Who knows~?は, 「誰が~をわかるだろうか→いやわからない」 を表す修辞疑問の代表的な表現。 2 (1) What, say (2) not (3) How (1) What do you say to...? 「・・・するのはどうですか」は,自分の提案に対して同意するかどうか相手の意向を尋ねる表現 であると第6章で説明したが, toは前置詞であり, 動名詞だけでなく, 名詞が続く場合もある。 (2) Why not? は省略表現。 否定を含む発言に対して、 「なぜしないの, なぜ駄目なの?」 を表したり、 誘いに対して 「いい じゃないか, そうしよう」 と承諾を表す。 (3) 「どうして彼女との結婚を決めたの?」 「注意すべき入試問題」 参照。 how come は, why と同様に原因理由を尋ね るが、特に驚きの気持ちを持って「どうして~なの?」と尋ねる場合に用いる。 How come S+V? の語順に注意する。 3 (1) [What does her friend look] like?
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(2) Why [don't you come and have dinner] with us? (3) [How soon can you finish drafting the report] ? (4) What [kind of bag are you looking] for? (5) What [if you can't find what she asked you to buy] ? (6) I cannot [imagine what life would be like without] my cell phone. (1) 「彼女の友達って、どんな人なの?」 「注意すべき入試問題」 で扱った, What is S like? What does S look like? も 「S はどんな人?」 となるが,前者は性格など内面について,後者は外見について尋ねる表現。 (2) Why don't you~?は 「どうして~しないの?」 が元の意味だが、「~してはどうですか」と助言、 提案, 勧誘を表す事 が多い。 問題では勧誘を表している。 (3)1(2)の解説参照。 draft は名詞では 「草稿」 を表すが、 他動詞「・・・の草稿を書く」 として用いられている。 (4) What kind of ? は, 「どんな (種類の) ・・・」 を尋ねる場合に用いる。 kind は名詞で 「種類」を意味する。 (5) 1(7)の解説参照。 この問題では提案ではなく、 不安を表している。 ask +0+to-V Oに~するよう頼む」 (6)What is S like? を imagine の目的語として 間接疑問の形にする。 without 以下に仮定の意味があるから, would が 用いられる。 入試英作文問題 (1) Why don't you go (out) for a walk for a change ( to relax, to refresh yourself)? (2) What I want to know is when and how he went there. (別解) I want to know when and how he went there. (3) (How do you think computers and robots will be used in the near future? (1) Why don't you~? を用いて, 「~したらどうですか」と助言を表すことができる。 How (/ What) about V-ing?を 用いることもできるが,この表現は「(一緒に)~するのはどうですか」という提案 (勧誘) も表す。 また I think you should 〜としてもよい。 「散歩に出かける」 は take a walkも可。 (2) 「いつ、どのようにして」は疑問詞を and でつなぐ。 疑問詞節が補語となるから, 間接疑問の形にする。 (3)〈疑問詞+ do you think S+V?> の形を用いる。 コンピュータやロボットは現在でも使われているから,「使われるよ うになる」 を直訳して, will come to be used としない。
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L. 2/11(木) P36-39 第8章 関係詞 < Check! > 1. O 2. 3.2 4.③ 5. (4) 6. *関係代名詞の後の文は不完全な文になる Mmmmmin 7. who need information will usually be able to find it 8. whatever topic you want to write about (4) 9. what is called a walking dictionary" Date <トライアル> ( (2) (3 (3) (4) (4) ④4 (5) ((3) (6) (7) ① (8) ③ (9) (A) (10) 4 1 (1)①1 (12) (13) (0 [2] (1) where they were staying for their (2) Thanks for all have done you (3) is content with what she with what she I visited the website of an Italian food shop 180] a (where I ordered an excellent olive oil. そこで ☆ asも関係詞の非制限用法と同じ 使い方ができる! 非制限用法
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Date <注意> 1. ② 21 (3) <チャレンジ〉 [3] (4) who Kate thought turned out to be was Mary (5) have what it takes to be * repent of A Aを後悔する (6) will come when he will (1) (4) 定型 for (2) (3 Purpose " その人に教わった⇒その人が私を教えた ( The teacher) who I learned English first was Irish repent (3) (4) (4)②2 ~の目的のために④4 (1) (1) (The teacher) (who first taught me English was Irish. (5)③ (6)① (7) which a 非制限用法 ②(1) (b) which 私が本当に ()) Those who What (2) (The best) way to improve foreign language skills is to go to the is spoken. Country where the (2) The best) way to improve your skill In a foreign language is to go To a country where it is spokeň. (3) set which is famous for which is a small country, ((b) winter sports == 21 that 121212 88 3 of which are harmless to humans (2) matter how mony I still cry at the last scene は times I see the show, (3) come and see me wherever you feel inclined to
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第8章 関係詞 センター試験で基本の定着を確認! 1. ①2. ① 3. ② 4. ③ 5. ④ 6. ① 7. 1. 「(あなたのために) 私にできることがあれば, お知らせください。J anything を ( 以下で後置修飾する。 anything doの目的語の関係にあるから、関係代名詞 that を用いれば, anything that I can do となる。 ① は関係代名詞 (目 的格)を省略した形。 2.「どの女の子がシオリなの?」 「私がさっきしゃべっていた女の子よ。」 返答は (She is the one... とSVを省略 している。 「私がさっきしゃべっていた女の子」 となるよう the one (=girl) を後置修飾する。 the one は had a chat with 「・・・としゃべる」の前置詞 withの目的語だから, the one that (who I had a chat with と表せる。 ① は関係代 名詞を省略した形。 3. 「本当に明日は雨が降って欲しい。」 - 「君が今言ったことからすると, ピクニックに行きたくないんだね。」 From ( ) you just said は, 「君が今言ったことからすると」 を表すと判断できる。 先行詞を含んで 「~する(した)こと」を表せ るのは, what のみ。 4. 「休暇中, どこかへ行く予定ですか。 」 - 「はい, 2月でも泳ぎを楽しめる素敵なビーチを見つけたんです。」 a nice beach を修飾するのに, ③ の関係副詞 where, ④ の関係代名詞 which のどちらを用いるかがポイント。 「私は素敵なビーチで 泳ぎを楽しむことができる」 を英語で表すと, I can enjoy swimming in (/ at) a nice beach. となる。 a nice beach を関係代名詞を用いて修飾する場合, a nice beach in (/ at) which I can enjoy swimming となる。 関係副詞 where を用いる場合,「そこで」 という意味を含んだ副詞であるからin (/ at) が不要で、この問題文では適切。 5. 「マイケルはとても勤勉だ (よく働く)。 だから私は彼を尊敬している。」 That は前文の内容を指している。 That の指 す内容と Irespect him の関係を考えると, Thatが理由で, I respect him が結果を表している。 関係副詞 That is the reason why~ の先行詞 the reason を省略した That is why~ 「そういうわけで (だから)〜だ」 では, why 以下に結果が示さ れる。 なお, That is because~ 「それは~だからです」 では, That は結果を指し, because 以下に原因 理由が示され る。 6.「(彼が) どれだけ文句を言っても、ジョーの言うことを聞いちゃいけない。 Don't listen to Joe で、 意味が区切れる。 ( 直後に副詞 much があるので, 複合関係詞を用いた譲歩表現 however + 形容詞 [副詞] +S' +V 「たとえどれ だけ~であっても」 だと判断する。 7. Those (who need) (information) (will usually) (be able) (to find it) if they know how to use a library. 「情報を必要と する人は、図書館の利用方法を知っていれば,たいていの場合, (必要とする情報を) 見つけることができるでしょう。」 Those who... 「...する人々」 と, will に続いて be able to-V を用いる。 8. You can look through your textbook and choose whatever topic you want to write about for your essay. 「教科書に目を通し, 小論文に書きたいテーマをどんなものでも選んで構いません。」 複合関係代名詞の whatever はふつう 「~なら何でも」を表すが、直後に名詞がきて, 「〜ならどんな・・・でも」と形容詞的に用いられる場合 がある。 9. He is (what) (is) (called) (a) ( "walking dictionary" ). 「彼は語いが豊富だ (言葉をたくさん知っている)。 彼はいわ ゆる, 『生き字引』と呼ばれている。」 what is called. 「いわゆる...」 は, 関係代名詞 whatを用いた慣用表現。 what you ( we, they) call・・・ も同義。
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入試問題 〔トライアル] 1 (1) (2)③ (3) ④ (4) ④ (5) (6) ① (7) ① (8) ③ (9) ③ (10) ① (11) T (12) ③ (13) (1) 「これはコンテストで特別な賞を取った有名な絵だ。」 先行詞が the famous picture である関係代名詞 which の主格 用法。 関係代名詞節で②which が主語。 (2) 「南極へ行ったある生物学者はペンギンを研究している。」 先行詞が A biologist である関係代名詞 who の主格用法。 関係代名詞節で③ who が主語になっている。 (3) 「ジェーンは今朝時間通りに来たが、 そのことはみんなを驚かせた。」 関係代名詞 which の非制限用法。 先行詞は、 Jane was on time this morning 全体。 (4) 「私は,住人が様々な国の出身であるアパートに住んでいる。」 先行詞 an apartment building と residents 「居住者」 との関係を考える。 「アパートの居住者」 とつながるから、正解は関係代名詞の所有格 whose とわかる。 whose は先行 詞が人以外のものでもよい。 (5)「18世紀は英国で産業革命が起こった時期である。」 先行詞 the period を 〈関係詞+Britain had the Industrial Revolution〉 が修飾する。 関係詞が主語または目的語の働きをしないので、②は不可。 「(その時に)~した時期」 と副詞 の働きを伴って修飾する関係副詞③ when を用いる。 (6)「その辞書を欲しい人なら誰にでもあげます。」 give +0+to… 「に0を与える」 を用いているから,③ ③は不可。 複合関係詞 whoever V 「~する人は誰でも」 は先行詞を含み, anybody (anyone who Vと同様に用いる。 whomever S+V は anybody ( anyone) whom +S+V と同様に用いる。 whoever, whomever のいずれを用いるかは, 主節では なく、関係詞節内での働きによって決まる。 wants に続くから、主語の働きをする ①whoever を選ぶ。 ②to whomever は不可。 (7) 「ジャックと僕は歌がうまい。 そしてさらに重要なことに、彼はギターがすごく上手だ。」 what is+比較級は「さらに 〜なことに」 と挿入節を導く。 (8) 「彼女がしろと言うことなら何でもするよ。」「~することは何でも」 は, whatever~ か anything (that) ~を用い て表す。 ③ whatever (/ anything) は関係詞節で主語の働きと目的語の働きをする場合がある。 問題文では, tells me to dodoの目的語の働きをしている (9)「私はイタリア食品の店のウェブサイトを訪れ、そこで極上のオリーブオイルを注文した。」 直前にカンマ(,)が置 かれる関係詞の非制限用法の形。 the website が先行詞であり, website とはインターネット上で情報を公開している場所 だから、関係副詞③where を用いれば 「そしてそこで~した」 と文意が通る。 (10) 「たくさんの人がお酒を飲みすぎた。 このようなパーティーでよくあることだが。」 関係代名詞 which の非制限用法 と同様に, ①as が文や節の全体や一部を先行詞とする関係詞節を導く用法。 直前の主節全体が先行詞。 which と違い, 主 節の前に出すことも可。 (11) 「あなたがどれだけ忙しくても,少なくとも6時間は必ず寝なさい。」 複合関係詞 (ever) が 「~であろうと」と譲 歩を表す用法。 However+形容詞 [副詞] +S+V の形で, 「どれだけ~であろうと」 を表す。 No matter how+形容詞 [副詞] +S+V と同様の表現。 ③④も譲歩を表す用法はあるが, 形容詞 [副詞] +S+V に続かない。 never fail to-V 「必ず~する」 (12) 「そういうわけで,私は彼女と一緒に行きたくはない。」 先行詞が reason 「理由」 で関係副詞 why を用いる時, why または the reason を省略することがよくある。 That's (That is) why~ 「そういうわけで~」 はよく用いられる表 現。また, That's ( That is) the reason 〜も用いられる。 (13)「厳密に言うとそれは私が探していたものではない。」 先行詞を含む関係詞① what を用いると文意が通る。 what が 前置詞forの目的語になっている。
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2 (1) They arrived at the hotel [where they were staying for their] honeymoon. (2) [Thanks for all you have done] for me. care 不要 (3) She is content with what she] is now. that 不要 (札幌学院大) (1) 場所を表す先行詞 the hotel を関係副詞 where を用いて修飾する。 for one's honeymoon 「新婚旅行で」 (2)和訳が逐語訳ではないので注意。 感謝の気持ちを, Thanks for ... してくれてありがとう」 を用いて表す。「いろい ろとしてくれたこと」 はall (that) you have done と表す。 that は目的格用法で省略している。 (3) 「…に満足している」 は be content with... を 「今の自分」 は what Sis 「Sの (現在の)姿」 を用いる。 入試問題 [チャレンジ] 1 (1) ④ (2) (3) ⑩ (4) (6) (7) (8) ① (1) 「そこの本を元の場所に戻してください。」 That's where we live. 「そこが我々が住んでいるところだ。」 のように, 関 係副詞where には,「~する場所(ところ)」 と先行詞 the place を含む名詞節を導く用法がある。 しかし、問題文では, 「~する場所に」 と to the place の意味を含んだ副詞節を導く用法として用いられており,副詞節を導く接続詞の働きを している。 (2) 「優勝するだろうと僕が思っていたテニスの選手は、2回戦で負けてしまった。」 「注意すべき入試問題」参照。 問題文 では, Isupposed が挿入されており、 関係代名詞は would win に直接つながるから, 主格用法の③ who が正しく, ④whom は不可。 round 「(トーナメントの) 第・・・回戦」 (3) 「会議の後偶然私が拾ったパスポートの持ち主の男性に, 私は電話しなければならない。」 先行詞 the man と passport との関係を考える。 「その男性のパスポート」 とつながるから, 所有格の関係代名詞④ whose を用いる。 (4) 「私は彼女がいつも私を批判するやり方が嫌いだ。」 「SがVするやり方」 は, ふつう the way S+V, how S+Vを用 いて表す。 the に続くから, Whow は不可。 (5) 「夕べ寝たベッドはあまり快適ではなかったので,私はよく眠れなかった。」 「ベッドで寝る」 は sleep in the bed だか 5. 「私が寝たベッド」 を関係代名詞を用いて表すと, the bed (which I slept in または the bed in which I slept と なる。 後者の場合は which が省略できないので、 ④は不可。 前置詞+ that の用法はないので②も不可。 (6) 「私たちの会社には2つの戦略があったが, 2つともあまり機能していなかったように思われる。」 「注意すべき入試問 題」 参照。 先行詞は two strategies だから, neither of which は, 「2つの戦略のどちらも~ない」 を表す。 strategy 「戦 略」, work well 「うまくいく」 (7) 「あなたはこのお金をあなたが望むどんな目的に使ってもよろしい。」 whatever, whichever には、後ろに名詞を置い て形容詞的に用いる用法がある。 whatever+名詞は「どんな・・・でも」と名詞節を導く。 purpose を用いて「〜の目的で」 を表すには, 前置詞 for が必要。 (8) 「いくつかの無害なエネルギー源,その中には太陽エネルギー、風力、水力が含まれるが,それらは将来的に大変有望 である。」 主節の主語 Several non polluting sources of energy を関係代名詞の非制限用法を用いて補足説明している。 promise 「将来性, 有望さ」 2 (1) (b) which (that) (2) (a) What (3) (b) which is a small country . (1) 「ブラウン博士は日本の被雇用者が1年に平均して2,160時間働くことを示した統計を引き合いに出した。」 what は 先行詞を含む関係代名詞だが、下線部(b)では、直前に先行詞 statistics 「統計」 があるので, which (that) を用いる。 下線部(c) that は,名詞節を導く接続詞で,名詞節が showed の目的語になっていて正しい。 状態や継続を表す動詞に伴っ て期間を表す前置詞 for はしばしば省略されるので、下線部(d)に for が用いられていなくても可。 cite 「を引き合いに出
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す」 (2) 「私が東京に住んでいた時本当に不快だったことは、私がほんの少し日本語を話せるからと言って、日本の人々が私を 褒めることだった。」 「私を不快にさせたこと」を主語とするためには,下線部(a)に先行詞を含む whatを用い, 名詞節と する。 下線部(b) の thatは,名詞節を導く接続詞であり,名詞節が補語となっていて正しい表現。 praise A for B 「Bのこ とでAをほめる」 (3) 「加えてスイスは,山や松林や湖のある小さな国だが,ウインタースポーツで有名である。 そのうちの2つがスキーと スケートである。」 下線部(b)は,関係代名詞の非制限用法を用いて, Switzerland を補足説明している。 この用法では, 関係代名詞 that は用いられないので, which にする。 下線部(e)も関係代名詞の非制限用法。 先行詞 winter sports を 〈~, some of which)の形で修飾している。 「注意すべき入試問題」で取り上げた用法。 3 (1) There are over 2,000 varieties of snakes, most [of which are harmless to humans]. (2) No (3) Please matter how many times I see the show, I still cry at the last scene]. [come and see me whenever you feel inclined to]. (4) The woman [who Kate thought was Mary turned out to be ] a complete stranger. (5) He doesn't [have what it takes to be] a leader. (6) The day [will come when he will repent] of having been idle. (1) 先行詞は over 2,000 varieties of snakes で関係代名詞の非制限用法 (~, some of which〉 の形が後に続く。 be harmless to... 「•••に害のない」 (2) 文頭が No だから, 「どれだけ~であろうと」 と譲歩を表す No matter how+形容詞 [副詞] +S+Vを用いる。 (3) whenever S+Vは 「Sが~する時はいつでも」と時を表す副詞節を導く。 「来たくなった」 は, feel [be] inclined to-V 「~することに心が向く」 を用いて表すが、 to 以下 come and see me は重複するので不要。 (4) 「ケイトがマリーだと思った女性」 を表すのに, 先行詞と関係代名詞の直後に Kate thought を挿入して, the woman who (Kate thought) was Mary とする。 (5) it takes +0 +to-V 「~するのに0を必要とする」 を用いる。 この表現のに先行詞を含む関係代名詞 what を用いれ ば what it takes to be a leader 「リーダーになるのに必要なもの」 と表すことができる。 ( 6) 「彼が怠け者であったことを後悔する日が来るだろう。」 The day will come when ~と、 先行詞 the day と関係副詞 when が離れていることに注意する。 repent of・・・ 「…を後悔する」, idle 「怠惰な」 入試英作文問題 (1) (The teacher) who first taught me English was Irish. (2) The best way to improve your skill in a foreign language is to go to a country where it is spoken. (1) 主語を「私に最初に英語を教えてくれた先生」ととらえ, 先行詞 The teacher を主格の関係代名詞 who を用いて修飾 する。「最初に英語を習った先生」 とし, The teacher I first learned English from も可。 目的格の関係代名詞はふつう省 略される。 The teacher は前置詞 from の目的語だから, from を落とさないように注意。 (2) The best が与えられているから、「~する最良の方法」 は, The best way to-V と表す。 「上達させる」は, improve または develop を用いる。 「外国語の技能」 を your foreign language skill とするのも可。 また,「それが話されている 「国」 を a country in which it is spoken としてもよい。
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Date 3/16(x) P. 40-43 第9章 比較 (Check!> 1. 2 2.3 3. 1 asas·で名が入るときは、 asa+ 4. (4) 最上級の強調 much! by far 5. → the very best ₤1=ON 6. makes you look order than you really are you 7. nothing is more refreshing than 8. as possible in order that there will be no <トライアル> ③3 (1) was one third as (2) Q (32 large (2) French is no less difficult than (4) (1) 難しい (6)③ (4) The the 12 ⑧⑧を伴うときは TheSV (3) His mother saved as much √2 (1) easy (2) the eldest (3) hot as A is the t of the two. 2つ(2人)のうち、Aの方がより~だ。 as she coul the more time they have to do (4) the more They have time to do (5) prefer going our going at home to money
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<注意> 1. 21 agriculture accounts still for as much as 30% 2) and less generous as you grow you leave (2) least two days before areas fond of their mother country are fond of their mother country be fond of ~as ~が好き <チャレンジ>他の人物)が比較の(4) was one of the 20th century's 対象ではなく、同一の人物)を greatest scientists ₤183142+17) were Is many as five hundred people where present as many as five hundred people as present (1) He is not so much a scholar as a writer (2) (4) つかない (6) いままで経験した中で英作文> as far as …まで(キョリ) (9) 4 (10) ③ (11) 4) これまでと同じくらい~ anyway (12) 0 = 相変わらずん (13)② (14)④4) (15) 2 as as ever (2) You should no Konger stay and/go possible today. 出席している here home as soon as no fewer (less) than (3) Natto will be more popular abroad 2 many at most ezt, t no better than ~同然だ (z) as much astofu. Dit stay here any longer today. You should as soon as try to get home you can. (3) Just like tofu, natto will be more and more in the future popular in foreign countries
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第9章 比較 センター試験で基本の定着を確認! 1.③ 2.3 3. ① 4. ④ 5. ③ 6. 7. 8. 1. 「あなたが料理するものはすべて本当においしいわ。」 - 「ありがとう。 でも, あなたほど料理がうまくないと思うわ。」 同等比較を表す asas~ を用いた表現。 返答にある cook は, 前文の動詞 cook 「料理する」 ではなく、 名詞で「料理を する人」を表している。 同等比較を表す as... as~ では,名詞を伴う場合, (as+形容詞+a (/ an) +名詞)の語順と なる。 2. 「重工業は,オートメーション化した機械をより多く使い, 労働力を使わない方向に進んでいる。」 比較の対象を示す than・・・ はないが、 「これまでよりも」 が省略された比較級の文。 more automated machines 「より多くのオートメーシ ョン化された機械」 とあるから,文脈上, less manpower 「より少ない労働力」 が適当。 3. 「私たちの学校の校庭は、このサッカー場の2倍広い。」 〜times as as は,「・・・の~倍」と倍数を表す表現。 「... の倍広い」を表す場合は〜times as large as... がよく用いられるが, 〜times the size of... や 〜times larger than... でも可。ただし,「・・・の2倍」を比較級で表す場合は, twice ではなく two times を用いるのが正しいとされる。 したが って,「・・・の2倍広い」 は、 twice as large as twice the size of.. two times larger than となる。 4. 「これは私が今までに読んだ中でまさに最高の本です。」 最上級を用いた best book を強調する語を選ぶ。 最上級を強 めるには, much ( by far) the + 最上級を用いることが多いが, the very best・・・ 「まさに (本当に) 最高の…」のよ うに, the very + 最上級) もある。 5. 「市長は, 遊園地を建設するというハリーの新たな企画をどう思ったのですか。」 - 「彼 (市長) は大変気に入りまし た。 実際、 その企画について聞けば聞くほど, 乗り気になりました。」 ( )の前が the more he heard about it と the + 比較級+S+V の形なので, the+比較級~, the + 比較級 ・・・ 「~であるほど, それだけいっそう…」 が用いられてい るとわかり が適当。 enthusiastic 「熱心な, 乗り気な」 6. It (makes) (you look) (older) (than you) (really are) 「この服を着ようと思うんだけど, ママ。」 - 「よい選択ではな いわね。(その服は,実際より) 老けて見えるわよ。」 比較の対象が 「他の服」 ではなく、「実際のあなた」 (you really are) である。 無生物のit (=this dress) を主語とし, 使役動詞 make を用いた文。 it makes you look older 「それはあなた を老けて見えさせる→それを着たら老けて見える」 7. For nature lovers, (nothing) (is) (more) (refreshing) (than) pure cold water from a mountain stream. 「自然愛好家 にとっては, 渓流の澄んだ冷水ほど元気を回復させるものはない。」 Nothing is+ 比較級+ than... 「・・・ほど~なものはな い」 を用いる。 8. Before you rent an apartment, find out as much about it (as possible) (in order that) (there) (will be) (no) misunderstanding. 「アパートを借りる前には, 誤解が生じないように、 できるだけ (多く)のことを調べておきなさい。」 as+原級 + as possible 「できるだけ・・・」 を用いると判断する。 in order that S' + V は, 「~であるように」と目的を 表す。 入試問題 〔トライアル] 1 (1) ② (2) (3) ② (4) ① (5) ④ (6) ③ (7) ④ (8) ① (1) 「スピードを出しすぎだよ。 もう少しゆっくり運転してくれない。」 1文目の内容から判断して② が正解。 ①と④は比 較級が続く (more faster) ので不可。 (2) 「あなたのコンピュータは,私がディスカウントストアで買ったものよりもずっといいね。」 比較級を強める表現には Wfar, much, a lot, even, still などを用いる。 the one the computer (3) 「彼女は彼女の兄ほどの才能はない。」 than her brother から比較級を用いた文だと判断する。 less+原級は,「(程度
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が) より~でないほど~でない」を表す。 talented 「才能のある, 有能な」 (4) 「この会社でマイクほど信頼できる人はいない。」 (No (other) 比較級+than-> の形で, 「一ほど~な・・・はない」 を表す。 この問題でも than Mike から比較級を用いた文だと判断する。 reliable 「信頼できる, 頼りになる」 の比較級は ①more reliable. (5) 「大阪は日本で2番目に大きな都市だ。」 「~番目に・・・である」 を表すには, (the second third, fourth など序数] + 最上級) を用いる。 序数+as as という表現はないので、 ①は不可。 倍数を表す表現と混同しないように注意する。 large の代わりに big も可。 (6) 「カレンとジュディーは姉妹だ。そしてジュディーは2人の姉妹の中で背が高い方だ。」 比較級を用いる表現は、ふつ う定冠詞 the を伴わない。 しかし, 「2つ (2人) のうちより~の方」 を表す場合には,1つ (1人) と限定されるから. < the + 比較級 + of the two) の形で表す。 (7) 「今年のコンピュータの性能は去年のモデルよりずっと優れている。」 問題文では than ではなく toが用いられている から ④superior 「優れている」, inferior 「劣っている」 など、 「... よりも」を表すのに to を伴う形容詞を用いる。 performance 「(機械などの) 性能」 (8) 「これは私が今まで聞いた最も素晴らしい発明だ。」 <the + 最上級+ (that) Shave (has) ever+過去分詞) は、 「Sがこれまでにした最も・・・だ」 を表す。 関係代名詞を用い, (that) 以下の時制には現在完了形を用いる。 ② は, それぞれ haven't, should が文意に合わない。 invention 「発明 (品)」, ever 「今までに,これまでに」, hear of... 「…..の ことを聞き知る」 2 (1) easy (2) the oldest (3) not, as (1) 「試験は私たちが予想していたよりも難しかった。」 ほぼ同義にするために, 「予想していたほど簡単ではなかった」と する文を完成する。 (not as + 原級 + as・・・> 「・・・ほど~でない」 が用いられており、空所には, 原級の easy を入れる。 (2) 「その美しい神社は私のふるさとのどの建物よりも古い。」 〈比較級+ than any other・・・) は, 「他のどの…よりも~」 と比較級を用いて, 最上級の意味を表す。 (3) 「トムとディックは2人とも怠惰というより楽天的だ。」 ~rather than は, 「.. というよりは~」を表し, 一方の not so much as・・・ は, 「~というよりは・・・」 を表す。 語順に注意が必要。 3(1) Our old office [was one third as large ] as our new one. (2) I think that [French is no less difficult than] German. (3) [His mother saved as much money as she could].. (4) The quicker they can reach their goals, [the more time they have to do] other things. (5) I [prefer reading at home to going out] to parties. (1) 「倍」 を表すには (...times as+原級 + as) を用いるが, 「... 分の1」 は, ...times に代えて分数を用いればよい。 分数は、3分の1なら one third と, 分子を基数, 分母を序数で表す。 半分なら halfを用いる。 (2) 和訳と並べかえる語から, no less than... 「... と同様~だ」 を用いて表す。 no less は, 「劣らない」 → 「同様である」 と肯定の意味を持つことに注意する。 (3) 和訳と並べかえる語から, (as+原級+as+S+can> 「できるだけ~」 を用いて表す。 形容詞 much が名詞 moneyを 修飾するから, as much as ではなく, as much money as とすることに注意する。 同様の意味を表す表現に, as +原級 + as possible〉 がある。 (4) The+比較級~, the + 比較級 ・・・ 「~であればあるほど、それだけいっそう…」 を用いる。 名詞 time を伴うので The more they have time ではなく The more time they have とすることに注意する。 文頭の The quickerは、副詞の quick 「すばやく」 (=quickly) の比較級である。
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(5) 「パーティーに出かけるよりも家で読書をする方が好きだ。」 述語動詞には prefer を用いる。 比較の意味を持ち、 〈prefer ~to・・・〉の形で用いる。 意味は, like ~ better than・・・ と同様, 「...よりも~を好む」を表す。 入試問題 〔チャレンジ] 1 (1) ① (2) ① (3) ④ (4) ① (5) ① (6) ① (7) ① (8) (9) ④ (10) ③ (11) ③ (12) ① (13) ② (14) ④ (15) ② (1) 私は電話で友達とおしゃべりするのが大好きだ。これほど楽しいものはない。」 Nothing + 比較級+than_) ほど~なもの [こと] はない」 を用いる。 2 文目の than chatting with my friends on the telephone が, 重複するので省 略されている。 (2) 「メアリーが昨日買った携帯電話はアメリカで最も広く使われているタイプだ。」 最上級にするのは, widely 「広 く」 である。 ③ ④は不可。 ②の usingも主語との関係で不可。 (3) 「彼女はピアノを弾いている時が最も楽しそうに見える。」 問題文のように、他の人 [物] が比較の対象ではなく、 同 一の人 (物) を異なる条件で比較する場合の最上級は定冠詞 the を伴わない。 look+C (形容詞) 「Cに見える」 が用いて あり Whappily は副詞だから不可。 less+原級となっていないので,③も不可。 (4) 「彼は勤勉というよりも賢い。」 他の人 [物] との比較ではなく、 同一の人 [物] について,「~というよりもむしろ・・・ (と言った方が適切だ)」 を表すには, rather than~ もしくは、 ①more than ~を用いて表す。 ② ① のように比較級 を用いないように注意する。 (5) 「その冬はそれまでに彼が経験したどの冬よりも寒かった。」 〈比較級+than any (other) ...> 「他のどの... よりも~」 の類似表現。 Dany は代名詞で, any winter の意味。 any (that) he had ever experienced と関係代名詞が省略されて いる。 (6) 「私は駅までずっと私の友達に同行した。」 「注意すべき入試問題」 参照。 ①as far as... は 「...まで」 と距離の長さを 強調している。 (7) 「彼は彼のクラスの誰にも劣らずたくさんの本を読んできている。」 〈as + 原級 + as any.. 「どのにも劣らず〜」は, 最上級 「最も~」 の意味ではない。 (8)「私の父は相変わらず厳しい。」 <as+原級+ as ever) は 「これまでと同じくらい〜」 「相変わらず」 を表す。 (9) 「実験Aの結果は実験の結果より信頼できる。」 「注意すべき入試問題」 参照。 the results の反復を避けるため, ④ those を用いる。 複数なので,②that は不可。 (10) 「彼女は7歳にすぎないが、 すでに歌手として大きな成功を収めていた。」 Though に導かれる節の内容から,「わず か7歳にすぎない」 と判断できるので, only の意味の③ no more than を用いる。 highly 「非常に」 (11) 「コンサートは2,000人もの聴衆を集め、 大成功だった。」 「大成功」 だとするのは、聴衆の数が多いとの判断がある から。 ...もの」と数量の多さを強調するには, ③no fewer [less] than・・・ を用いる。 (no fewer than... は, 数えられ る名詞に対してのみ用いる。) atmostは 「多くても」 を表し不可。 また, ②no better than は 「…同然だ」 を表す。 (12) 「ハナコはお金をすべて洋服につぎこむほど愚かではない。」 know better than to-V は「~するほど愚かではない」 を表す。 spend +0 (金額) +on 「Oを・・・に使う」 (13) 「ジロウは映画を見に行くことに全く興味を示さず, 代わりに宿題をしたがった。」 問題文の後半の内容から、「興味 を示さなかった」ことがわかる。 ②least は little の最上級で 「最少」 を表すが, not と共に用いて 「少しも (全く) ~な い」を表す。 Wany は定冠詞 the と共に用いないので不可。 (14) ジョニーはさようならさえも言わないで,私たちの前から去った。」 @without so much as V-ing 「~さえしないで」 は, not so much as + 動詞の原形「~さえしない」の類似表現。 (15) 「スーザンにはもはやきちんと家を掃除する時間もエネルギーもない。」 述語動詞が現在形のhas だから、 ① ④は不 可。 ③も意味の上から合わない。 ②no longer は, 「もうこれ以上) 〜ない」を表す副詞句。 properly 「ちゃんと,適切 に」
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いしかわ 2 (1) You get less [and less generous as you grow] older. (2) You must get your visa at least two days before you leave ] . (3) Indians abroad [are as fond of their mother country] as the Chinese are of China. (4) He [was one of the 20th century's greatest scientists]. (5) There [were as many as five hundred people present] at the party. (1)文頭の You get less と並べかえる語に less があることから,〈比較級+and+比較級) 「ますます~」 を用いると判断 する。 後半は、「~するにつれて」 と比例を表す接続詞 as を用いて表す。 (2) at least 「少なくとも」 は慣用表現。 「~する [の] ...日前」 は, ... days before~ と表す。 before two days としない こと。 visa 「ビザ, 査証 (入国の許可証)」 (3) as+原級as... 「・・・と同じくらい~」と形容詞イディオム be fond of... ... に愛着を抱いて」 を用いて表す。 同等 であるのは, fond of their mother country だから これをas に続ける。 (4) 「彼は20世紀で最も偉大な科学者の1人だった。」 「最も~なの1人(1つ)」 は, (one of the + 最上級の形容詞+複 数名詞> とすることに注意する。 (5) 「パーティーには500人もの人が出席していた。」 数の多さを強調する 〈as many as +数> を用いる。 「注意すべき入 試問題」 参照。 形容詞 present が 「出席している」 を表し, 名詞を修飾する場合, 名詞の後に置く。 入試英作文問題 (1) (He) is not so much a scholar as a writer. ( is a writer rather than a scholar.) (2) Don't stay here any longer today. You should try to get home as soon as you can. (3) Just like tofu, natto will be more and more popular in foreign countries in the future. (1) He is more a writer than a scholar. も可。 (2) 否定の命令文 Don't〜を用いるから, no longer ではなく, not ~any longer を用いる。 「~した方がいいよ」 は, should を用いればよい。 had better を用いると「~しないとまずいことになるよ」 というニュアンスを出す。 get home は 「家 に着く」に意味の重点がある。 You should go home as soon as possible. としてもよい。 (3) Just like tofu, natto will~は, Natto, as well as tofu, will ~でも表せるが, 意味が少し異なる。 前者は 「豆腐はすで に人気があるが、納豆も今後は人気を博するだろう」, 後者は「豆腐も納豆も現在は人気がないが, 今後は人気を博する だろう」を表す。 厳密に言うと, 豆腐は既に海外でも人気のある食品なので,前者の方が現在の状況を正確に表している。 「ますます~」は,〈比較級+and+比較級〉 を用いて表すが、 more popular のように原級の前に more を置く比較級の 場合は, (more and more +原級〉 とする。
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Date 2/18(木) P44-45 入試問題総合3 疑問詞・関係詞・比較 AUO (2) (7) D(1) old do you have to be to vote (2) place three times as many advertisements を~させる! have why SAW (3) the way he has cut his the way What will be come of A4) Why don't no later than~ 2 遅くとも~ the reason (8) (9) (10) (11) 2 (12) (2) the slightest A (13) 3 わずかのA. B (1) better he has his hair cut tell me you hair Aはどうなってしまうのだろう。 abart your trip over a cup of coffee (-) What, going (5) know advance if at least of sert all in two weeks know at least two weeks in advance if (6) remains a mystery she left for France remains a mystery why she left for France (3) much (A) where which (5) any time (6) less in which = where (7) man the police arrested was asked if allof a sudden C(1)(d) more clever 突然に (2)(c) What (3) what needed to many more mile 可算名詞⇒ more N
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入試問題総合3 疑問詞 関係詞 比較・ A (1) ① (2) ① (4) D (6) ① (7) ① (8) (9) ① (10) ② (11) ② (12) ② (13) ③ (1) 「朝どのくらい早くに図書館が開くか知っていますか。」 選択肢のどの副詞もhow に続くが、 図書館の開館時間を尋ね る文だとわかるから,「(時刻 時期が) 早い」 を表す Dearly が適当。 ②How soon~?は, 「どれくらいすぐに」「あ とどれくらいで」 を意味するので, in the morning には続かない。 (2) 「それがナガノさんが応募した職ですが、 最終的な決定はまだなされていません。」 先行詞 the position を関係代名詞 を用いて修飾する。 「…に応募する」 は, apply for... なので, the position に続いては, for which Mr. Nagano has applied か which (that) Mr. Nagano has applied for のいずれかとなる。 前者は改まった言い方。 (3) 「私たちの新しい家は, 古い家よりもずっと広い。」 後半に than the old one とあるから, 比較級を用いる。 a lot は, much, far と同様に比較級を強める。 (4) 「それは何からできていると思いますか。」 〈疑問詞+ do you think S+V?) の形。 think の他に, believe, suppose な どが用いられる。 (5) 「書類(レポート) は3月10日までに提出しなければならない。」 ②no+ 比較級の表現では, no が比較級を強く否定 する。 no later than・・・ 「・・・よりも遅くならずに, ...までに」 を用いる。 (6) 「それが彼らがその街に引っ越さなかった理由だ。」 空所の直後に動詞が続くので、関係代名詞①which (主格)を用 いて先行詞 the reason を修飾する。 関係副詞 ④ why や②for は不可。 (7) 「デイビッドは自分にできるどんな援助でもすると申し出た。」 複合関係代名詞の①whatever は, (whatever+名詞> の形で,「どんな・・・でも」と形容詞的にも用いられる。 (8)「その貧しい少年に少ないながら持っていたすべての小銭をあげた。」 関係代名詞③の what を形容詞的に用いて what little [few] +名詞) では, 「少ないながらもあるだけの・・・」 を表す。 little [few] がなくてもこの意味を含む場合が多い。 change 「小銭」 (9) 「彼女はどうなるのかしら。」 ①what will become of... は, 「... はどうなるのか」 を表す。 問題文では, what 以下が 間接疑問として wonder の目的語となっている。 (10) 「その企画は面白そうに思えたが、 我々はそれを実際に実行する気は全くなかった。」 形容詞 slight 「(量・程度が) わずかな」 の最上級 slightest は 「~でさえ」 の意味合いを持つことが多く, don't have the slightest・・・ とすると, 「わず かな…も持っていない」 を表す。 ①は, the least と定冠詞を伴っていれば可。 have an intention of V-ing 「~する意 志がある」 (11) 「アメリカの影響がなかったら, 日本の文化は今日のようなものではないだろう。」 関係代名詞②whatを用いた (what S is) は, 「現在のS (の姿)」 を表す。 (12) 「新しいコンピュータは従来のもののほぼ半分の大きさです。」 「…の半分の大きさ」は, half as large as・・・ を用いる か 名詞を用いて② half the size of・・・ とする。 conventional 「従来の、慣習の」 (1) A 「学内のバレーボールチームに選出されるというのはどんな感じですか?」 B 「とても幸運に感じるし、自分を誇 りに思います。」 What is Slike? は 「Sはどんな人 (物) ですか」 を表すが, What is it like V-ing [to-V] ?は, 「~する のはどんな感じですか」 を表す。 be selected for.....に選ばれる, 選出される」 B (1) better (2) What, going (3) much (4) which (5) any time (6) less (1) know better than to-V は, 「~するより分別がある, するほど愚かではない」 を表す。 (2) What do you say to V-ing [名詞] は, 「... (しては) はどうですか」 と提案・勧誘をしたり、 相手の意向を伺う表現。 (3) not so much ~as・・・ は、「~というよりは・・・」を表す。 issue には 「社会的 政治的な問題 (点)」, problem には 「解 決すべき問題」という含みがある。
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(4) 「私はこの家で生まれた。」 「これが私の生まれた家です。」 空所の直前にin があるので、 前置詞+ 関係代名詞を用いて the house を修飾する。 (5) 「お好きな時にいつでも私の事務所にお立ち寄りください。」 複合関係副詞の whenever は先行詞を含み, 「~する時は いつでも」を表す。 at any time も同意。 drop by... 「...に立ち寄る」 (6) 「彼女は以前ほど幸せではない。」 (less+原級 + than・・・) は, (not as + 原級 + as・・・) と, 同様の意味 「...よりも~で 「ない」を表すが、後者の方がよく用いられる。 C (1) (d) more clever (2) (c) What (3) (c) many more (1) 「彼女が今までなし遂げてきたことから判断すると, 彼女は賢いというより抜け目がない。」 文末の than wise に注目 する。「賢いというより」としているから、他者との比較ではなく、 同一人物の性質について述べている。 more than... は, 「•••というよりは~」 を表す。 原級を用いることに注意する。 (2) 「食品アレルギーを含むアレルギー性疾患は最近増加し続けている。 アレルギー性疾患を持つ人々に起こっていること は、人体が環境中のありふれた物質に過剰反応しているということだ。」 第2文の主語は、文頭から diseases までの節で あり, 下線部(c)には関係代名詞の Whatを用いる。 下線部(a) の which は, 主語 Allergic diseases を補足的に説明する関 係代名詞の非制限用法であり、下線部 (d) の that は文の補語である名詞節を導く接続詞として用いられており、 正しい。 (3) 「この車は最新のトリップ (旅行) コンピュータを搭載している。 それにより, 1ガロンで何マイル走るか。 外気の湿 度や、燃料補給が必要になる前にあと何マイル走れるかがわかる。」 下線部(c)の much more miles の mile は可算名詞だ から many more・・・ 「さらに多くの・・・」とするのが正しい。 下線部(a) the latest は, late の最上級で 「最新の」。 D (1) How [old do you have to be to vote] in the national election in Japan? (2) This year we plan to [place three times as many advertisements] as usual in the newspaper. (3) My father is very particular about [the way he has his hair cut]. (4) [Why don't you tell me about your trip over a cup of coffee ] ? (5) Please let us know at least two weeks in advance if] you are going to cancel the trip. (6) It [remains a mystery why she left for France all] of a sudden. (7) The [man the police arrested was asked if he remembered meeting Mr. Jones. (1)年齢を問う疑問文だから How old~? を用いる。 to vote は不定詞の副詞的用法 (目的)。 (2) 「3倍の広告」 とは, 「3倍多い広告」 だから, 倍数を表す表現 〜times asas... を用いて表す。 usual は as usual 「いつもと同様」, than usual 「いつも以上に」 と同等比較, 倍数表現。 比較級表現ではよく用いられる。 place (put) an advertisement in... 「(新聞, 雑誌などに) 広告を出す」 (3) 「どんな髪型にしてもらうか」を表すのに, the way S+V 「~する仕方」を用いると判断する。 「髪を切ってもらう」 は, have+O+ 過去分詞 を用いて表す。 be particular about・・・ 「・・・についてこだわる, うるさい」 (4) 「コーヒーを飲みながら, 旅行の話をしてくれない?」 疑問符 (?) があること, 並べかえる語に疑問詞 why があるこ とから, Why don't you ~? 「~してくれない?, しない?」 を用いると判断する。 over a cup of coffee 「コーヒーを飲み 「ながら」 (5) 和訳と文頭に使役動詞 let が用いられていることから, Please let us know 「(我々に) お知らせ下さい」と続ける。 at least は, 「(数量について) 少なくとも [最低限]」 を表す。 in advance 「前もって、 あらかじめ」 (6) 「依然としてわからない」 は, remains a mystery 「謎のままだ」 と表せる。 文頭に It があるので, 形式主語を用 いた構文だと判断する。 It が指す 「なぜ彼女が~か」 を間接疑問の形で表し, It remains a mystery why she ~ とする。 all of a sudden 「突然に」 (7) 主語を 「警察が逮捕した男」と解釈し、 関係代名詞を省略して, The man the police arrested とする。 「~かどうか 聞かれた」 は, 受動態を用いて was asked if〜とする。
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Senior High
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
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どなたか英作文の添削お願いします🙏 間違っているところをどう直せばいいかと、もっと良くなる表現とかを教えてください。
Senior High
English
2番と4番はなぜ違うのですか?
Senior High
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
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間違っている英文をひとつ選ぶとどれでしょうか?お願いします🙏
Senior High
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並べ替えを解説お願いします🙏
Senior High
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
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下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
Senior High
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4行目の「in order not to」は「not to」には置き換えられないと習いました。どういうことですか?😭
Senior High
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10章からのものもあげて頂けませんか??