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英語 第5日

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なかむら

なかむら

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ノートテキスト

ページ1:

第5日
接続詞
STEP1 なぜ接続詞があるのか?
生文と区別して従文にするため。
4 注文⇒メインとなる⑤+V~。
●従文→サポートと切るStoでまたは個で始まる。
[例][文スト
① Tom is my friend.
② Everyone doesn't like him
③ I like him.
この文がすべてメイン
主張したい情報がわかりにくい
[例]「おれとトム」をメインに「みんな」はサポートに
① Tom is my friend.
[Although everyone doesn't like him, I like him.
サポート(=脇役)
[例] 「みんな」をメインに、「おれとトム」をサポートに、
① Even if Tom is my friend, everyore, doesn't like him,
Lwhom I like
↓
長くはなるが、「主張」がもっともハッキリする。
dpoint5]
腰をSV~に加えることによってそこがメインではないと伝えることができる。
→従文が必要な理由。
[[[]] [
(たとえトムがおれの友人だとしてもみんなはかれが好きな)
アイツを嫌っている。

ページ2:

that
STEP2 that節はもっとも重要な従文
[例]
I believe that she is honest,
正直
⇒観/情報の内容を伝える。
I like sweets (because I feel good)
[STEP3/
I believe she is honest.
-CHECK
条件
理由
時・日
譲歩
theastを省略する従文が主文の一部に変更される。
a節について
[例] She smilede He smiled.
[主文×2]
As che smiled, he smiled. [サポートメイン]
She smiled as he smiled.
↓
[メイン+サポート]
CHECK!
asはいろいろなイメージでよみとれるが、「従文」を
作る代表としてとらえてしまおう
[参考] that と as.
私は彼女が正直だと信じる。 thate
日本語として
彼女がほほえむと彼もほほえんだ。→as
ならば/ときので
似てね!