ノートテキスト
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基本5文型 1、SV 2. SV C 3. SVO 4.SVOO (SV IO DO) 5. SVOC S: 主語 V:動詞 C: 補語 0:目的語 IO:間接目的語 DO:直接目的語
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1.第4文型と第5文型の区別 ・補語は何かとイコールの関係になる。 補語 ◎第2文型(SVC)の補語は、 主語とイコールの関係にある。 ◎第5文型(SVOC)の補語は、 目的語とイコールの関係にある。 ◎補語になれるのは、名詞と形容詞。 第4文型と第5文型 ◎2つの要素がイコール関係にない →Svoo (第4文型) ◎2つの要素がイコール関係にある →SVOC (第5文型)
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2.第4文型 第4文型をとる主な動詞 give/tell/teach/show/ send/ask/ buy など 第4文型の第3文型への書き換え ask IODO ask DO of IO m ◎相手が必要な動作を表す動詞 (give, show tj ų“) → VDO to IO 相手が必ずしも必要でない動作を 表す動詞(buyなど) →V DO for IO ※ちなみにtoを使うはずの場合でも、特に 利益のニュアンスを強調したい場合は forを使うこともある。 ex. May I ask a favor of you?
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3. 第5文型 ◎2つ目の要素が形容詞だった 場合は100%第5文型。 ※「動詞+目的語+to不定詞」 も第5文型の一種。 第5文型をとる主な動詞 make OC keep Oc leave OC 「OをCにする」「OをCにたもつ」 「OCのままにする」 elect OC appoint OC call OC 「OをCに選ぶ」 「OをCに任命する」 「OをCと呼ぶ」 hame OC think OC consider OC 「OをCと名付ける」「OをCと思う」 「OをCと考える」 feel OC 「OをCと感じる」 suppose OC 「OをCと思う」 find oc believe oc 「OをCと信じる」 知覚動詞 「OがCと分かる」 使役動詞
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以上です。 参考にして いただけたら うれしいです。
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これは高校卒業記念に 高校の先生からもらった クルトガで、今でも愛用 しています。 たくさんある シャーペンの中でクルトガが 1番好きなので、これからも どんどん使っていきたいと 思います。
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最後まで見ていただき、 ありがとうございました。 いいね♡ コメント フォロー お気軽に よろしくお願いします。
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