【超効率まとめ】英文法完全マスター① 〜品詞・文型〜
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Senior HighAll
大学入試の英語で必要な英文法を「長文読解、英作文などにも使える形」で、全てまとめたノート①です。
①〜⑥の全77枚を全てマスターすれば、センター試験はもちろん東大、京大、国公立医学部、早稲田、慶應など日本の大学入試に必要な英文法は全て覚えることができます。
このノートに関してわからない所など質問があれば、お気軽にどうぞ。
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ページ1:
<品詞の働き〉単語の品詞が分からないと死ぬ!!
(1) 一文中での品詞の役割
絶対暗記!!
①名詞(並び換えの問題、連続で常に働きを意識)
[S.O.C, 前置詞の目的語になる←メイン
同格を作る、副詞的修飾をする。←サブ
②形容詞
a) Cになる
(e) 名詞を修飾する
③副詞
(
●でくくる
{名詞以外を修飾する
→この2
この2つの働きのみ
{
a young m
mani
I a man popular (among young people)
P
◎2単語以上は右から
④ 前置詞+名詞「前置詞の目的語」と呼ぶ
セット
(Q) 直前の名詞を修飾する形容詞の役割
修飾
ココの
・判断は
b) 離れた動詞などを修飾する副詞の役割重要!!
(c) be動詞のCになるいでくくらない!
⑤ 動詞 V
自動詞
+名/C→名詞or形容詞
副詞節)
S-C
① Tom, a friend of mine, named the dog "Kathy"
(S) (Sの同校
V
0) (c)
two days before his death [トムは、死の2日前、その犬をキャシーと名付けた]
(前置詞 before)
(前置詞before)
を副的に修飾
の目的語
② She looks cute in the green hat.
(名詞hat)
を修飾
(C)
[彼女はその緑の帽子をかぶると、
キュートに見える]
③Sometimes, she walked:very fast; while going home.
(walkedを修飾)
(動)
(faste
walked
(90374
〔時には、彼女は家に帰る時、とても速く歩くことがあった]
④In Japan, persuasion is of great importance
(15841353)
(be動詞のC(の役割。
to the criminal: with a gun, [日本では、銃を持った犯罪者に対しては、
説得がとても重要である]
(is 217 of importacity (the criminal (%)
を修飾する副 ・を修飾する形
⑤I went to Japan. / I went abroad.
(道)
(有)
I was young. / I became a teacher.
「他動詞+名詞」「目的語」と呼ぶ Sキロ]
セット
セットということを意識すること!!
S=0のときば
oneself
(
[#
C
I visited Japan. / I made fun of him.
まとめて(他) 0
※ make fun of ~~をからかう
品詞の働きが分からない=英語が分からない
と言えるのでココは特に重要!!
ページ2:
<文型について> 骨格 [能動] □ SV 2 SVC S=C ③SVO S+O [SD] 4 SV 0.02 他 0.0 私はサイフをぬすまれた <受身について>裏骨格 〔受動] (XI was stolen my palet. ○ My wallet was stolen. ○I'had my wallet stolen- 受身→OESにして、Vをbe+P.P.にしたもの o oneself」 (能) I love you. ⑤SVOC O=C(語) S,V,O,C M ※全英文は骨格+修飾で成立 S V -0 Vのあとの 受身の文は、0が1つ少ない! (受) You are loved by me S V キ ① The news surprised me. SVOO is PP. by S. SV 0.020, is P.P. O₂ by S というイメージ SVOC Ois P.P. C by S at I was surprised If the news. ←※にも同様のパターン あり 名, 形, PP. Ving, toV、原形Vなど を分けれる力がないと、 I was made fun of by them. キ ・英文を読む時、骨格と修飾 ⑩ ② A stranger spoke to me. = I was spoken to by a stranger. 忘れるな!! S→名詞のみ ③ They made Fun of me. 0→名詞のみ 不必要なコトまでダラダラと読む ことになるので、注意!! C→名詞/形容詞 (OCのCなら S ④ I will give him a book. He will be given a book by me. 0₁ 02 S ⑤ He saw me walking in the street. I was seen walking in the street. V→動詞 (Ving, PP.,toVは×) S (M→副詞/名詞を修飾する形容詞 どれも 英文で10 出現します S V 0 C He saw me walk in the street. I I was seen walk in the street. < svoc ◎⑦ They say that he is honest. (believeも同様のパターン) 【That he is honest]is said (by them). It is said that he is honest]. He is said to be honest.← to V -[be said $31643. to walk (4)※参照 ) It~ that 構文にした!! ※①のようにby以外の前置詞をとるもの be interested in be known t~ be covered with. ~に興味がある ~に知られている ~におおわれている be caught in- ~(雨など)にあう be satisfied with~~に満足している be filled with ~ ~で満たされている
ページ3:
<語句、節について>「ひとかたまり」とは・・・ (1) 旬の整理 Ving とtoVについて To play tennis is fun. かたまり Ving(過去・現在) to V (未来) の品詞 語→ただの1単語だけでなく、2語以上でひとつの単語を 作っているものも指す |動名詞 a beautiful_girl! / very fast / very beautiful 骨格名詞 名詞的用法 ※前置詞の目的語にはなれない!! Playing tennis is fun. S I like playing tennis. 0 What I can do now is playing tennis, C I am fond of playing tennis. 前置詞ofの目的語 すること S I like to play tennis. 0 | what I can do now is to play tennis. 1つの名詞 1つの副詞 1つの形容詞 句 →2語以上のかたまりで、SVはふくまれないもの。 名詞・形容詞・副詞のかたまりを作る。 to V... / Ving... / 前十名が主 分詞 名,形副 のいずれか 名形副 のいずれか 形副 (I shot a flying bird.) のいずれか 詞 2語以上は右から修飾!!が基本 従属接続詞 C * I don't know what to do. @+toV 0 形容詞的用法 DorCになる The boy playing tennis is cool 形 I have many friends to play tennis. 容 la lot of books to read, la house to live in 「不定詞の目的語が欠けている時は 直前にかかる」と覚えておく 副詞的用法 目的・結果 感情の原因 I went to the park, playing tennis. 副 I went to the park to play tennis. 詞 To play tennis, I went to the park. 関係詞+(S′'V'….. 疑問詞 分詞構文の意味で適当につなぐ かたまりが名詞・形容詞・副詞のいずれか ※文→ SV (あたまに、従接、奥、疑のつかないもの) Playing tennis, I keep myself in good condition I had nothing to doi, only to play かたまりを意識し始めると tennis. 英語力が格段にレベルupします!! ↓ 速読・語句整序・英作文に強くなる |I was surprised to play tennis. Ving, to V が文中でどのように機能しているのか 常に意識していくことが大切
ページ4:
(2)節について重要 [ ①にくくれ!! 名詞節…「~かどうか」 名詞節として働くもの ①what, how, whatever, whomever (代) (副) whichever S,O,C, (同格) 前置詞の目的語 疑問詞節すべて として働く 形容詞節として働くもの " 一般的な関係詞節 前+whog,when, where, why 節 X ⑧ [..... ・従属接続詞節のうち that, if, whether tip ◎前置詞の [他動詞の[のみ]] 目的語には なれない(例外あり) who(m), which, whose, that, 訳出する! 名詞節 コッチのカッコが 重要!! whether) (副師…「~であろうとなかろうと」「~であろうと…であろうと」 P I dont krow [@hether Mary is married (or not)} ④節は、他動詞の目的語 となるときだけ「~かとうか」 D [私は、メアリーが結婚しているかどうか分からない。 The question is whether she was there (or not)]. [問題は、彼女がそこにいたのかどうかということです。 ] 「Whether it was true Jis still an open question. S [それが本当だったのかどうかは、まだ未解決の問題です。] It is still an open question [whether it was true]. 仮主語 英語 Everything depends on [ahether he agres with us?) 前置詞onの目的語 [すべては、彼が私たちに賛成しているかどうかにかかっている。] となる!! ] 副詞節として働くもの」①従属接続詞節すべて (as, when, if...) 主に主節のV(らしきもの) を修飾 ~ever 節 (whatever, whenever, …) (③関係詞節) 訳出する The question (whether the President should resign] must be decided (When soon. I don't know when he will come here を知らない。 「私は、いつ彼がここに来るのか ] inの目的語 (土) 0 [When he will come here] depends on you.. S 'V The most interesting (thing) to me is 「when he will come here). I am interested in lahen he will come here]) [私は、いつ彼がここに来るのが The time [when he will come here ] will come soon. 「彼がここに来る時が? まもなくやって来るだろう。 [ The time will come soon [when he will come here] (When he ecomes here (1) I will tell you about it. 「彼がここに来たとき、 I will tell you 「時、条件を表す副詞節の中では、未来形 現在形になる」というルールが適用されている。 about it when he comes here. ついて話すつもりです。 → 「いつ彼がここに来るのか ・はあなた次第です。 名詞節副 「私にとって最も興味があるのは、 いつ彼がここに来るのかということです! に興味がある。 He has to do his best whether he succeeds or [成功しようと失敗しようとも、彼は最善をつくさなくては [大統領が辞任すべきかどうかという問題は、すぐに決定され] なくてはいけない。 [ [ Whether we like or not)](,, we'll have to do it. [好きであろうとなかろうと、私たちはそれをしなくてはいけない。] • fails). ] いけない。 1 別宮崎 私はあなたにそのことに }} 副師 節のまとまりが意識しなくとも分かるように なれば、かなりの英語力がついたと思って下さい!
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and, or, but について>読解のカギ ① and ② ①or② 同じ種類のものをバランスよくつなぐ ⇒何と何をどこからどこまで つないでいるのかを判断 しないと、正確な読解は 絶対にできない!! ①そして② (と) ①その後② ①または② (か) ①つまり② だから② (① しかし②) and, or, butを見たら… ①直後に② ②左から同じ種類のものに① ③①と②を大きくひとかたまりに見る ←常時絶対作業!! (速読の時も) ※butはしかし(接) 前のbutは~以外 [ Dabuti at 注意1) 3つ以上の並列 注意3) A B (2) and C (←A and Bond Cもあり) or or or ①をさがせ!! 並列の最後だけ and, or 注意2) a, the (冠詞類)は名詞のまとまりを示すもの and (副詞句(節) and以下の副詞句(節)は( かけてしまうこと!! ② )に入れて、以下に and 注意4)・・・ 共通 RA A and B) ... a 共通 形 but 形名 Ithe ① ② 重要 or but 共通関係に注意して、まとまりを間違えないように!! 1単語の名詞としてとらえる←読解の a tall, young man (背が高くて若い人) 隠れポイント!! or 注意5) A and BM A and BM A, and ⓇM or but 切るな!!
ページ6:
<第1型SVと第3文型SVOについて> 道 有 [前とセットで口に出して!] live in ~ talk about. ●refer t ~ ~ (~に住む) (~について話す) (~について述べる) start from ~ (~を出発する) arrive at ~/get to~ (~に到着する) ●object to (~に反対する) ●reply to (~に答える) go into (~に入る) answer~ enter~ ●inhabit~ ●discuss ~ ●mention~ leave reach ●OPpose~(=be opposed to~) ~ ~ ③ enterinto~(~を始める) search for ~(~をさがす) ~ believe in. (~の存在を信じる) meet with ~ (~と出くわす) enter~ (~に入る) search~(~の中身をさがす) 面 他 ① attend on~(~の世話をする) to~ (~に注意する) 注意 微妙な違いが大きな違い!! 他 attend~(~に出席する) ② leave for~(~に向けて出発する) leave~(~を出発する) believe~ (への言葉を信じる) meet~(~に会う) ⑦ consult with~(~と対等に話し合う ) consult~(~に相談する) consent to~ (~に同意する) complain of ~ argue about~ approve of ~ dispose of ~ ~ (~について不満を言う) (~について議論する) ●marry& ●approach~(~に近づく) ●resemble や (~に似ている) (~ど結婚する) ~ ⑧ hear from 1~(~から便りがある) of (~についてうわさを聞く) hear~(~が聞こえる) I write ②~ (~を認める) Lobey~ (~に従う) ⑩ sit = be seated (座る) ~ (~を処理する) join~ (~に参加する) address (~に話しかける) ~ (~と口論する) accompany~(~に同行する) (~長生きする) influence~ (~に影響を与える) (~を訪れる) compete with~(~と競争する) quarrel with dispense with ~ (=do without~) (~なしですます) survive~ _graduate from~(~を卒業する) ・apologize 5人茹on (人にのことで減る) visit depend on~/relyon~(~に頼る、~次第である) contact~ (~と連絡をとる) (においでんと異なる) differ from~ 他にまちがえやすい 前置詞をセットで覚える!! encounter~ (~に出会う) ↑ ⑥にまちがえやすい他 resemble = take after~ x進行形 = look like ~ marry~ = get married(⑥~) be married (to~) (と)結婚している take part (~) participate (~) join~ = drop in(at 場所) influence~ (affect ~ ) = =have an influence on ~ impact effect consult a dictionary (辞書をひく) = drop by ○ 人 = visit~} dropinだけなら (~に手紙を書く ) ① lie (lie-lay-lain)横たわる。寝る (lie-lied-lied) うそをつく P rise (rise-rose-risen) 上がる seat~(~を座らせる) lay~ (lay-laid-laid) (~を置く) raise~(~を上げる) write~(~を書く ) ふろく
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<第2文型SVCについて>be動詞が中心 C = 形容詞 or 名詞 (副詞はダメ) She is happy (O) 形 She is a teacher. (0) 名 ※Cに名詞がくる時は、Sと純粋にイコール でないとダメ!! (x) She is happiness. (1)~である is/am/are/was/were + (2) 〜のままでいる keep/remain/stay/}+形 lie/stand (3)~であることがわかる 彼女 幸せ(抽象概念) ※Cに副詞はこれない!! She looks happy. (0) 彼女は幸せそうに見える。 She looks happily.(x) lookは直後に形を伴ったときはじめて「~に見える」 という訳になる。 又、look+前+名ではじめて「lookは見る」と訳される。 V ※She remains unchanged. (彼は変わらないままだ) P.P. のようにPPも形容詞として扱えるのでCと考えてよい!! ※Cを導くタイプの動詞はCがないと機能できない!! ただし、ほとんどの動詞はSVor SVOの文型をとる ことができる。(その時、当然Vの意味は違う) prove (to be) turn out (to be) } +形 or 名 (4)~になる become + 形 or ⑧ (例) go mad/go blind Come true fallill/run wild get/tum/go/come/fgll}+形 grow/run (5) 知覚 look+/look like ⑧ ~に見える C sound+/sound like ~に聞こえる C C feel + 形 / feel like 名 C C taste+形/taste of 名 C C 〜の感じがする への味がする など © Seem (appear) + (to be) +12~1= 1923 名
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<第4文型SVO.O2について>
m
キ
このタイプのVはすべてSVOのパターンも導くが、
常にSVO.D2で使われると予測しておくと
速読につながりやすい!!
特に一部をのぞけば、SV®・・・とくれば
if s'v'
lend / give / tell /offer/send/ask
す
show/ bring/teach / deny学内○
Cause / allow/permit
Owe
(01) (02)
=owe~to 人
O2はO1のおかげである
01102を借りている←重要
I I owe 1000.000 yen & the bank.)
私は銀行から100万円借りている
borrowはSVO パターンのみ
Save 01 02 = spare 0.02 [0から02を省く]
※Spare 0.02には「O」に0.2を割く」の意味もあり
(時間など) 与える/Spare me a few minutes.
(2分くらい時間を下さい)
①①を貯める ②0を救出する)
money
It takes の時間
Cost人 お金
cost-cost-cost (0) (02)
toV [VするのにODかかる
It takes 時間 for toV)
(=It costs お金
SV人 名 のリズムとなっている!
01 02
②に~かどうかたずねる
ask
(save O
...>
(1) 01102をVする タイプ [授与]
は頻出
与える
伝える
与える/申し出る
送る たずねる
示す
持ってくる
教える [与えない
道×→
→tell
許し与える 許し与える
入場などを)許可する
犠牲にさせる
rent
賃貸しする
「賃借りする」は
(2) (1)タイプの特殊
010297!
今回は⑧で使われている!!
人に害を与える
m
× give
(01) good
人に利益を与える
(02)
VotoVのパターンがほとんど
C
do harm
に do harm to囚
=
good
cost
I Convince
(assure
⑩ that s'V' [O102を確信させる]
01
02
→人 {is convinced} that s'V'
lis assured
納得
[人は~を確信している]
inform that s'v'[OにO2を知らせる]
(017
(02)
納得している
→ is informed that s'v' [ は~を知っている]
※ Convince of ® (に③を確信させる)/inform of⑤ (に③を知らせる)
assure
納得
ページ9:
<助動詞について> (1) 助動詞+V(動詞の原形)が基本 must have P.P. 過去 現在 超頻出(2) 助動詞+ have P.P... 現在の地点に立って過をふりかえる [過去形とかではありません[] ~したに違いない 最低限の助動詞 受身ならbe P.P 暗記 may have P.P. ~したかもしれない can V cannot V ①Vできない ②Vするはずがない ①Vできる ②Vする可能性がある ③Vしてよい could はcanの過去以外 では仮定法として考える cannot have PP 〜したはずがない ②Vしてよい may V should V [ = ought to V must V must not V had better V used to V would V Will V [= shall V] do/does/did V 助動詞の need ※について ①Vするかもしれない(=might V) ①Vすべきだ ②Vするはずだ!要求・主張、提案・命令の動詞がthat節 ought not to V に注 を導くときthat節内に置かれる(※) ①Vしなければならない(have tov, have got toV) ②Vするに違いない ①Vしてはいけない cf.) don't have to V = need not V = don't need to v DVしたほうがよい had better not Vする必要はない Vしないほうがよい Vしたものだ [過去の習慣] ②昔~があった[過去の状態] used to be~ ※現在との対比で使われることが多い ①Vするだろう [控えめ] ②昔Vしたものだ [過去の習慣] would often V ③ willの過去形 [時制の一致] ④仮定法 ⑤ would not V… 「どうしてもVしなかった」[強い抜絶] となることが多い ①Vするだろう②Vするつもりだ③will not V…「どうしてもVしない」となること [意志] あり [強調] 確かにVする(Doyou~? や dont Vのdo, don'tも助動詞) Need I go?(私は行く必要があるのか?) 【疑問文] You need not go. (君は行く必要がない) [否定文] 動詞のneedなら need tov となる 上記のものは入試で必要な意味・用法を厳選しているので、全く覚えること!! insist require demand order suggest propose recommend 頻出 (省略される + that s' (should) 原形V mm ◎動詞の時制と関係なく I suggested that the meeting (should) be postponed. [私は会議を延期するよう提案した should (not) have P.P. ~すべき(~しないべき) だったのに・・・ ought (not) to have P.P. need not have P.P. ~する必要はなかったのに・・・ 形と意味をとにかく正確に覚えて下さい。 not の有無も重要!! (Vしたい) (3) 助動詞を使った熟語など ① would like to V ② would rather V, than V2 (V2よりむしろVIしたい) may well V (Vするのは当然だ/たぶんVするだろう) may (might) as well V (Vしたほうがいいだろう) may(might) as well V, as V2 (VュするくらいならViしたほうがましだ) ⑥May IV... ? (Vしてもいいですか?) ⑦ Shall IV...? (Vしましょうか?) ⑧ Shall we V…? (Vしましょう!) Will you V...?(Vしてくれませんか?) (= cannot V toog 1 or # or much Would Could you V...? ノ (いくら~してもしすぎることはない) enoughで使われる You cannot be too careful when you cross the street. [通りを横切る時は、いくら注意してもしすぎることはない I cannot thank you enough for your kindness. 「あなたの親切さにいくらお礼を言っても言いすぎではない ⑩ How dare you V…? (よくも図々しくVできるな!) ] ] ② What should you do? (あなたは一体何をするの?)[shouldで疑問詞を 強調
ページ10:
<第5文型SVOCについて>
(1)SVOCの成立過程 理解
T
→元々はS'V'であり、変形されてOCへと変わった!!
SVZZZZ
「①Sは目的格に!
↑ 埋め込む
埋め込む ② V'=be動詞⇒トル
SV....
V'=一般動詞⇒ ①に応じて
to V, 原形V, Vingに!
He made me a doctor.
I had
0
C(8)
my,
I was a doctor.
He kept me waiting.
0
C(Ving)
I waited.
0
wallet stolen .
C(P.P.)
My wallet was stolen.
He got me to go there.
C(to V)
20
I went there.
(2) OCの主述関係によるCのパターン 大原則
[Oが℃だ→C=名詞/形容詞
10がする→C=原形V/toV/Ving
© {O AC+nz→ C= P.P./ be P.P./ to be P.P.
OCのCがどんなかたちを取るのかは、SVOCのVによって
決まる!!
→Vに応じたCのパターンを暗記しなくてはいけない
(あまり法則性がありません)
(3) 基本動詞のOCパターン 絶対暗記!!
①make OC
形/名(①をCにする)
2) 原形V(Oにさせる)
(3) P.P. make oneself understood 自分のこと
③ make oneself heard
\make~ known
理解してもらう
自分のことを
聞いてもらう
~を知らせる
② have OC (Ok(さざんしてもらう)③let OC (がされる)
10が出される
(1)原形V (3) Ving)
(2) P.P.
④知覚 OC
See
near
m
[原形V
watch2) Ving
(3) P.P.
feel
notice
原形 V
2)PP.
←
3) 副詞 let him in
彼を中に入れる
⑤ get oCox/してもらう)
m
(1) to V
(2)P.P
(わざと
⑥ find OC (Oがしてあるのが合わる) ⑨ keep OC (DECのままにしておく)
形
Ving
(3)P.P.
1形
2) Ving
3) P.P.
(4)名 ←a secret など
⑧ leave OC (DCのままにしておく) ⑨ catch OC
1) F1/
2) Ving
3) P.P.
(4) as it is(そのままに)
5) toV (DにCを任せる)
→
Ving
Leave the book as it is.
Leave the books as they are
(本はそのままにしておいて!)
(DANCEZNE)
見つける
ページ11:
compel him to go
loblige
ngets
cause
Do's
ww
him to go
※かなり注意!!
make, hear, see は、OCのCのところが
原形Vのとき.0を主語にした受身を作れば、
原形VはtoVとなる!!
He made me go there.
S
(受身
I was made to go there (by him).
(4) OCのCに原形Vをとるタイプの動詞の一覧19コ
OにCさせる[使役3兄弟]
受け身は作れない
rforce
が多い
無生物s make him
go
=
S
[無理矢理~させる ]
have him go
[~させる]
lethimg0
(S) [許可的に~させる]
・命令文でよく使われる!
OがCする」のを見る、聞く、[知覚5兄弟]
=
allow
=
him to go
permit min
See, hear, watch him {90 ←一部始終
feel, notice
(気づく)
going ←その瞬間のみ
※受け身でも活やく!
10がCするのを助ける10がするのに役立つ
(to)V
最近はほとんど原形V
※hear, see +0+vingのときは受身になっても
ningのままなので合わせて注意!!
I heard the bell ringing.
→The bell was heard ringing.
force, compel, oblige, allow, permit is
受け身で登場することもしばしばある。
多少意味が変化することに注
S forced
He was compeledy to go. (彼は行かざるをえなかった)
lobliged
help
これも省略されることが多い!!
helpの語法は
He was fallowed
This will help you (to) study.
この2つが問われる!!
permitted
{
to go. (彼は行くことを許された)
This will help study.
help with~の~を手伝う
[権力で正式に]
※ He was not allowed to go. (彼は行くことを許されなかった)
(help him with his homework)
禁止
ページ12:
remind
want
0にすることを思い出させる
10にしてもらいたい
remind of~
Sto V / that S'V'/DIENE
want toVもあり
wish
wish to V もあり
would like
would like toVもあり
expect
10がCすることを期待する
「予期する
encourage
20がするよう励ます
urge (prompt )
0がするよう強く促す
urge Oto V がほとんど
drive
20を駆り立ててさせる
|= drive into Ving
_persuade
10がするよう説得する
= persuade into Ving out of Ving
←
lead
10をする気にさせる
invite
10にするよう正式に依頼する invite to~
lead AtoB (@をに導く)/lead to~~につながる
(~に招待する)
leave
10にするのを任せる
tell
10にするよう言う
tell not tov/tell thats'v
warn
10にするよう警告する
lleave ~to人(人に~を任せる)
warn not tov / wam {that'sv
(5) OCのCがto V のタイプの動詞リスト コレだけでOK!!
enable otoV0がすることを可能にする 無生物Sで必ず enable otoVのパターン
〃
"
I that s'v.
expect A of B (AにBを期する)/Expect tou
encourage o to V がほとんど [受身双]
注意!
admit, hope, suggest, demand, excuse, explain,
forgive, propose, prohibitはOtoVはダメ!!なので!!
入試レベルでは左の表の動詞だけおさえておくと完ぺき!
上記の動詞の入試で聞かれる語法は・・
admit { Ving
that's'v'
A to B
●hope for ®
■Suggest((to) that s'y
[Ving
forgive for
(for) toV
that s'v'
propose
原形
demand (to) that s'y
●explain~50,D2はダメ
prohibit from Ving
⑤ promise 人 to VO1にVすると約束する
"SD","
思い出させる
[受身多]
excuse
Persuade
ちょっと注意
O₁ 02
rof~
さらに注意
Sof~
I hope
人がVするのを望む
for to V
advise]
Dにするよう忠告する
ladvise ® not to V / advise Ving
wait
囚がVするのを待つ
m
force
compel
_oblige
(無理矢理)にさせる
force Oto V がほとんど
[受身多]]
文必要 [hope, waitは
]
"
compel OtoVがほとんど
[受身多]
thankful
〃
be obliged to that s'V'(①に~のことで感謝する)
allow
(評可的に)0にさせる
allow 0.02 (Dに02を許す)
[受身]
〃
[受身多 ]
permit
cause
get
Oにさせる/してもらう
permit 0.02 (
"
Cause 0.02 10,10.を与える)
Come
受身×
| get to V = learn toV(Vするようになる)受身X
ページ13:
(6) その他のOCまたは疑似OC ①0がCだと思う regard look on think of view O as C It is important, see 名詞or 形容詞 define(定義する) (451) think of it as important identify (1-3) as a titill: with tok !! describe (3) think 0 (to be) C ③OがVすることを妨げる/禁じる/やめさせる prevent stop keep prohibit) ban 妨げる O from Ving 撓じる discourage) talk 説得して persuade やめさせる O out of Ving (名詞) •* forbid 0 to V (00V $30€+103) consider 0 (as) C Tor (to be) take o forC (OをCだと間違える) V□ as A © (OをCだと名付ける) 名のみ (mistake) (a) name O call OC (DEC) = refer to O as C V☐ from Ving out of 口はVしない できない という感じをつかんでおくこと
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Senior High
English
模試の英文和訳の問題です。解答と文法事項、英文解釈的な観点での注意点などもあれば解説して欲しいです。 Without much remaining tree cover, the destructive hurricane left many monkeys searching for shady relief from temperatures that regularly exceed 40°C.
Senior High
English
英文の和訳についてです。 英語の先生から、非制限用法があるときは、訳し方に気をつけなさいとずっと言われているので、先生が言うように、〜だがそれは〜 。のように、訳すようにしています。 この問題でいうと、 オオカミの数は狩猟によって1920年代までに減少していたのだが、その狩猟は政府によって規制されていなかった。 この書き方と、解答例の書き方どちらで訳すべきでしょうか。 自然な日本語なら英語の構文を無視して訳しても大丈夫ですか?それとも、構文を掴んだ訳にするべきですか? 教えて頂きたいです><
Senior High
English
この日本語訳が「私はきっとあなたが帰宅する前にこの仕事を終えていると思います」なのですが、「きっと」と「思います」はどこの英語から訳に来ているのですか? お願いいたします。
Senior High
English
この問題の「1時間後です。」というところなのてすが、答えがIn an(one) hourで私は、After one hour とかいたのですがどうして前置詞がinになるのですか?
Senior High
English
正しいものを教えて欲しいです🙏
Senior High
English
正しいものを教えて欲しいです🙏
Senior High
English
至急 並び替えを教えてください
Senior High
English
間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
Senior High
English
過去分詞形ということです。
現在完了形なら have+過去分詞形→have+p.p.
という感じです
P.P.って何ですか?
質問なのですが、12ページのadmit O to Vでは使えないって書いてありますが
その下のadmit A to B だと使えるのはどのようなときですか?
例文などで教えてくださると助かりますm(__)m
例文は必要な時には入れてますが、とりあえず意味をおさえておけば文法問題では問題ないやつには例文はつけてないです☆
上手く活用してもらえたら幸いです
助動詞、網羅していてすごく助かります。
例文がなくても見れば思い出せそうで、プチ参考書みたいですね。