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英語 【分詞】 7 ①分詞の前置修飾 →(詞(語の場合は 名詞を後ろから修飾する 例) the burning house 家が燃えている (能動) S the broken glass ガラスが割られる (受動) ✓ S ②分詞の後置修飾 分詞2語以上の場詞は名詞の後ろにおかれる 例) the girl talking to Sally a sonl named Chris ③形容詞化した分詞 感情を表す形容詞化した分詞 exciting (興奮させる)/excited (興奮した) boring (退屈した) (退屈させる) / bored (喜んで) pleasing (喜ばせる) / pleased satisfying (満足させる) / satisfied (満足した) confusing (混乱させる) / confused (混乱した) disappointing(失望させる) / disappointed(失望した) surprising (驚くべき) / surprised (驚いた) amazing (驚嘆すべき)/ amazed shocking (衝撃的な)/ shocked (驚嘆した) (ショックを受けた) interesting (興味深い)/ interested (興味をもった) amusing (おもしろい)/ amused (おもしろがっている)
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補語が必要な動詞 ✓ remain / stay ( ~ のままでいる) ✓ keep (~し続ける) ✓ 100k ✓ feel ✓ Seem/appear (~に見える) (~に感じる) (~のようだ) (5) The girl keep crying for an hour (その女の子は1時間泣き続けた)→女の子 He felt tired after the long drive. (長時間のドライブの後で彼は疲れを感じた) 能 泣いている 受 補語がなくても成立する動詞 →彼疲れさせられる V come (来る) ✓ walk (歩く) V sit (座る) ✓ stand (立つ) ✓ lie (横になる) 例) she was walking singing her favorite song. (彼女はお気に入りの歌を歌いながら歩いていた) He sat Surrounded by a lot of giris. (彼はたくさんの女の子に囲まれて座っていた) ISVOC (C=分詞)の形をとる動詞) ✓keep (OをC[の状態」にしておく) ✓ leave (DをCLの状態」に放っておく) ✓ find (OがC[状態]であるとわかる)
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英語【分詞】2 知覚動詞: ○ doing / done ✓ see ( が~している((される))のが見える) ✓ look at (Oが~している((される)」のを見る) No. ✓ watch ✓ hear ✓ feel 10が~している((される))のをじっと見る) (Oが~している((される))のが聞こえる) COが~している((される))のを感じる) ✓ notice/Observe (Oが~している(される)のに気づく) 例) I heard Someone calling Someone calling my name. (私は誰かが私の名詞を呼んでいるのが聞こえたノ 現在分詞 知覚動詞+0+ doing i 0が~しているのを 途中をちらり 動詞の原形(現在不定詞) 知覚動詞+0+do 「 〇が~するのを… 最初から最後まで
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(使役動詞+0+過去分詞 ✓ haye ((get))+○+過去分詞 →意あり 使役 IOを~してもらう。 J ⇒ 意志なし 被害 「 0を~される」 ✓ make + 0+ 過去分詞 「○をされるようにする」 例) make oneself understood make oneself heard (自分自身を理解してもらう) (自分の声を聞かせる) ↑ 言いたいこと など。 (その他の用法) ✓ have ((get))+0+過去分詞 「Oを(自分で)~してしまう」 (完了) ✓ have ((get))+Q+現在分詞0に~させる/~させておく」 能動の関係 ある一定期間続く動作 分詞構文 ① 付帯状況を表す分詞構文 『~しながら C ~ の状態で』 → 2つの動作が同時進行 電話で話しながら、 夜を明かした We sat up all night; talking on the phone.
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→ when や 英語 【分詞】3 →分詞構文のつづき ②時を表す分詞構文 while などと書きかえ可 例) playing soccer 「~する時に、~している時に」 he hurt his leg (サッカーをしている時に、彼は脚にけがをした) ③ 連続した動作や出来事を表す分詞構文 「~して(それから) する。 主節→重要なほう 分詞構文→軽いほう ④原因・理由を表す。「~なので/ 「~なので1~だから」 because, b A 「条件」 . since as などと置きかえ可 + 「歩」を表すこともある。 ☆発展☆ レベルUP!! ◇完了形の分詞構文 《 having +過去分詞 例) Haring finished my home work 1 I went to bed. 宿題を終えてから、 寝た過 主節の動詞が表す時よりも「前」 否定は T not((never)) having + 過去分詞 D
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慣用的な分詞構文 ✓ judging from [by]~ ✓ considering ~ (~から判断すると) (~を考慮すれば) ✓ generally [frankly, strictly, roughly] speaking (一般的に率直に、厳密に、大ざっぱに言えば) ✓ speaking [taking ] of ✓ derending on~ ✓ provided [providing, supposing I (that)~ (もしへならば) ~ (~と言えば) (~によって) (仮に~だとしても) (天気が許せば into consideration c~を考慮に入れると) ✓ granted [granting] (that)~ ✓ weather permitting ✓ taking ~ 付帯状況を表す 《 with + ① with +O+分詞 (代名詞+現在分詞/過去分詞》 意味上の主語 ~ ・が・・・している状態で/~したまま」 ② with + ○+現在分詞 「○が~している状態で」 能動 ③ with +O+過去分詞 「 0が~された状態で」 受動 発展+α << with +0+α ⑤現在分詞、過去分詞だけでなく形容詞・副詞・前置詞句 がくる場合もある。 例) Don't talk with your mouth full 【形容詞】 (口の中をいっぱいにして喋ってはいけない) I fell asleep last night with the TV on 【副詞】 (昨夜はテレビをつけたまま眠ってしまった) He stood with his hands in his pockets. 【前置詞句 (彼は両手をポケットに入れたまま立っていた)
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