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仮定法 2Pまとめ

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レイン

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ノートテキスト

ページ1:

No.
Cato
仮定法
_point
仮定法…起こる可能性が低い
直接法…起こる可能性が高い
時制を1つずつ前に!
①仮定法過去(もし今~なら…)現在のことを仮定する
if節
主節
If S
動詞のカ形
would
N
were (was)
S' could
9
動詞の原形・
might
れない
③仮定法過去完了(もしあのとき~だったなら…)過去のことを仮定する
if節
If S詞のカコア
thad been
@ Mix 11°9-7
+
N
2.
would
主節
S' could have カコ分詞・
might
②ともしあのとき~だったら、今は…
if節
動詞のカコ完了
なのに)
would
主節
S' could 動詞の原形・
might
If Sthod been
③願望を表す.
Swish S' 仮定法過去(今、~であればよいのに)
→現在の事実と異なる願望
Swish S'仮定法過去完了(あのときであったらよかったのに)
→過去の事実と異なる願望
wish→仮定法
hope→直接法
KOKUYO LOOSE-LEA 2-6366T 6 mm rated 36 nes

ページ2:

図仮定法の慣用表現
SU as if [though] 'S'仮定法過去(まるで~であるかのように)
ISU as if [ though] S'仮定法過去完了(まるでんであったかのように)
If it were not for ~ (G,~
・がなければ)
If it had not been for ~(あのとき、~がなかったなら)
If is (high/about) time, (that) S' 仮定法過去
「まさに」
「えろえる」
⑤if節に代わる表現
副詞(句)が条件を表す
・With(~があれば)
(もう~してもよい[すべき]ころ[時間]だ)
・In A's place (もUAの立場なら)
Without, But for(~がなければ)
otherwise (もしそうでなければ)
→
・仮定法過去
述語動詞が
(would
could t
動詞の原形
might
have+過去分詞
→
不定詞が条件を表ず
仮定法過去完了
(”をすれば)
主語が条件を表す (~であれば)
⑥未来のことを仮定する表現
@
If S should ~, S'助動詞 動詞の原形…(万一~ならば)
→
可能性ほぼない
S'助動詞のカコ形動詞の原形…(仮に~ならば)
If S were to ~
→
・可能性あってもなくても
ifを省略→<主語>と<助動詞またはwere>が入れ替わって倒置
・命令・提案・要求を表す動詞
必要性・重要性を表す形容動詞
に続くthat節の中は動詞の原形