ノートテキスト
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P.2m3 ①文の骨格SVを時例でキャッチ 主語(5) 述語動詞(V) ⑤「は」「が」 「である」「する」 注意①(助動詞)は、常に時を示している。文章は、多くの時制に支配されている。 前後の動詞の時制15週)に注目して探せばVは見つけることができる。 単語 Words are not the only means (of communication.)囲①means①手段 @Communication ②意思の伝達 S Vi(舌) M <言葉はではない 唯一の手段 の 意思伝達 > ③gesture③射り ④culture④ 文化 Gestures also communicate S (副) vi く身振り もまた意志を伝えるフ ・時を示す。 Some C→補語 Ma修飾語句 gestures are used (in more than one culture) ※受動態 S Vi(2) M <(ものある)身振りには用いられているで複数の文化> Others differ (from Chulture to culture.) S vi M くものあるもある異なる文化によって> <Some others…>関構 ✓ 「複数の文化で用いられている振りもあれば、また文化によって異なるものもある。」 <be動詞+過去詞> 逄述語 ※differ from AtoA 「Aによって異なる」
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P.203 Shally had lived abroad (most of her life), 過去完了 but at last she come back to England to lived [全文訳 語句 過去時制 暮らすために)副詞的用法 She had always loved trees and flowers, 過去完了 ond now she aimed to buy a small house in the 過去時制 Country (with a garden), サリーは人生の大方の期間、外国暮らしをしていたが、 ついにイギリスで暮らそうと戻ってきた。 (それまでは)いつも木と花を愛していたて、これから田舎に座 付きの小さな家を買おうとした。 abroad 外国へ(に) ・at last ついに aim to ①しようとする 22
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P.4~5 4/23 ②前置詞は( )に入れて意味を取れ 前置詞とは、「(名詞の前に)置()」という意味ですが、 これと(代名詞が一緒になると、「前置語句」としてまとまり、 形容詞や副詞の働きをするものです。 つまりMの役割を果たすわけです。 (In the development) (of civilization) M につれて 発達(する) M が 文明 the use (of tools) grew and multiplied. S 単語 ①development (金) ② civilization (明) ③multiplied (増える) ④steampower M vio Vi@ 使用することがを道具 増え て 多くなった Later the use k (of steam power) (副) ら (Steam powerはofの目的語) (新気の力) ⑤revolutionize theuse revolutionized the whole S VE (形)すべての (根本的に変える) industrial organization and transportation, transportation (等) O 産業機構 文明が発達するにつれて、道具を使用することが増えて多くなった。 後になって、蒸気の力を使用するにつれてようになると、すべての 輸送機関) <前置詞+(代)名詞> →名詞を「前置詞の目的語」 産業機構及び輸送機関が根本的に変わったのである。
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P.4~5 4/23 The motive (for the voyages) lof Christopher Columbus) lin S 1492)and (of John Cabot)(in 1497) was to find a shorter route, V C¬O However, their journeys across the Atlantic Ocean S brought the Europeans knowledge of the American V Continents, not spices, 1 Their discoveries affected the history of the world, 全記 クリストファー・コロンブスの1492年の航海とジョン・カボットの1497年の 航海の動機は、より近道の航路を見つけることだった。 しがりながら、大西洋を渡る旅によって、ヨーロッパの人口は香辛料ではなくて 南北アメリカ大陸を知ることとなった。 2人による発見は世界の歴史に影響を与えた。 語句 ①motivo (動機) voyage (航海) ③ route (航路) ④ Atlantic Ocean(大西洋) ⑤ affect (に影響する)
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8.647 4/29 ③動詞を見たら自他の区別をつける Japan has a problem, S V ○ をする人の心に当たります。 (日本は1つの問題を抱えている) この文のhasのように目的語がないと意味をなさない動詞を他動詞(VE)と言う。 それに対して、目的語を必要としない動詞を自動詞(vi)と言う。 Vを発見したらその父が必要とするか否かに考えることが大切。 Japanese girls don't wont (to marry Japanese fomars) S Vt 他動詞 (0) 01474 (助) vi (any more and over half the villages could be ghost towns. (副)(副)(比) S(全部) (by the end) (of the century) (in Japan) M M M ※「動作」や「心の動き」を示す動詞が、前置詞を伴わずに名詞を従えている場合は他動詞。 旧日本の娘たちはもはや日本の農夫とは結婚したがらないので、世紀末までには、 半数を超える日本の村の大半がゴーストタウンになるかもしれない) <単語> ①problem (問題) ② marry (結婚する) ③ by the end of (いの末までには) ④ ghost town (ゴーストタウン)
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演習 According to official statistics, 600,000 Japanese visited Britain last year. At that rate, Britain will be welcoming 他 a million Japanese tourists, by 1993. [全文訳] 公式統計によれば、60万の日本人が昨年イギリスに行った。 その調子だと、イギリスは、1993年までに100万の日本人旅行客 を歓迎することになろう。 [語句 Daccording to N(Nによれば) ② Official ③ statistics (公式の) (統計) ④at that rate (その調子だと) P.6m7 4/30
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P.8 ④be動詞の後の名詞・形容詞は補語 Tokyo produces more than 5 million S Ve (of garbage)(per year)- M (東京は年間500万トンを超える一) and getting rid of it all has become ら(詞)(VE) 〇(国語) Ví (現党) 現在完了も現在を 含んでいる現在時制の一つな Vに自動詞、他動詞の 仕別をつけること。 a major headache (for the authorities), 単語 し become 「になる」 seem 「ひらしい」と同様。 M ①garbage 自然の調として働けるDe動詞は、名前と結合して主語が何」である 2 が、形容詞に結合して主語が「どんな状態」が示す。 be動詞に続く名詞・作容詞は補語(c)と呼ぶ。 一日平均約1キログラム-ごみを排出している。その(ごみの すべてを処理することカー、当局にとって主たる種となっているのである。) A large proportion (of Tokyo's trash) is waste paper. Vi C S (東京のごみの大半は紙くずである。) (ごみ) ②get rid of (取り除く) ⑧ authorizies (当局) ④a large proartion (大部分) ⑤ trash (ごみ)
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DATE P.9 習 Ahuman language is singnalling System. 動詞名詞 As its materials, it uses vocal sounds, 他 It is important to remember that basically a language is something which is spoken: the written language is secondary and derivative, 全記 人間の言語は合図をするための体系である。 それは道具として音声を使う。 本質的には、言語は口から出た言葉ということを思い起こすこと重要である。 書き言葉は二次的で派生的である。 「語句 ① Signal (今回する) ⑤basically (質的に) ②System(徒糸) ⑥Secondary (二次的な) ④ vocal ③materials (道具) (声の) @derivazive(派生的なつ
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P.10 ⑥forlasの後ろのSvが決め手 △文の骨格をつかむには〈前置詞+名詞>もし でくくること。 The significance (of malaria) (in colonial history) S con scarcely be overrated, (目) (い) V(受) (植民地の歴吏において、アラリアがもつ事の重大性について いくら評価しても足りないほどだ。) ☆for「vのために」という前置詞ではと考えてはいけない。 M scarcelyは弱い否定 こうしてしまうと、wasの主語がなくなります。wasの主語は「て <fortsv>と続くから、この前置詞ではない」「というのはだから という意味の接続詞なのです。 単語 ①Significance (重につ ② colonial (植民地の) ③ overrate (過大評価する) for it was a major hurdle (第) S vi C ※前詞と続詞の as.after, before (in the development) L of the American conies) <forlas+名詞>なら前置詞 M M (というのは、マラリアは米国植民地の発達の際に主たる障害であったから To the newly arrived in settlers "> である。) or <forlas+SV>なら接続詞 ④settler (開拓者) " fresh Europeans, it frequently proved faral、 ⑤ frequently ら () Vi C (着いたばかりの開拓者、すなはち「新谷のヨーロッパト」にとって、 それは命取りになることもたびたびあった。) (たびたび) ⑥ fatal (命取り)
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P.11 習 European sailors were afraid to sail Straight 恐くて①できない。 westward into into his vast unknown. That way to Asia Seemed too many me miles, For you (S) 「というのは…」 had to be able to go there and back, (Vi) 全文訳 ヨーロッパの航乗りたちは恐くてまっしぐら西へ航海して、この広大な 未知の世界に入って行くことができなかった。 アジアへ向かってその道を行くのは遠すぎると思われた。 というのは、そこへ行ってまたさらに戻って来なければならな甘かったからである。 語句 ①westward (亘) ②unknown (未知の世界) ③miles (かなりの距離)
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