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10分で分かる!なるほど英文法④〜仮定法、比較

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英文法を単なる暗記で終わらせず、本質を理解するためのノート。
仮定法、比較についてまとめています。

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ノートテキスト

ページ1:

第7章 仮定法
~「もしも」の表現~

ページ2:

第1回 仮定法の3つのポイント」
(1) 理解編:10分で仮定法の3つのポイントを理解しよう!!
仮定法は「もしも」の表現です。例えば、現在「外は」とします。 仮の話として「もしかったち……」
と表したいとき、げを使います。これが仮定法です。 仮定法は次の3つのポイントを押さえればOKです!!
① 実と反対の出来事を表す
②手のプレ 一内容が現在
過去
鮭
過去完了
3 組み合わせ
現在)ffs + (過去形) -8 + 助詞の過去+原形
(過去) S + (過去完了) -8 + (動詞の過去形+完了形
文と文をつなぐ接続詞なので、必ず「S+V」を2ペア以上用いる!!」
では、例を使って考えてみましょう。
Because he is busy, he can't jon us 現在の現実
彼は忙しいので、私たちに加わることができない
L
この作業がポイ
ント①の「事実と
反対の出来」
の話にすると・・・
現在
もし彼がしくないなら、私たちに加わることができる。
仮定法では過去形,
If he was not busy, he could join us.
I
仮定法では was ではなく were で表す!!
I
選択問題などでは・・・
この作業がポイ
ント②の「時制
のズレ」
If he
not busy, he could join us.
過去形 助動詞の過去 +動詞の原形
7 is was were had been.
仮定法は Was が使えないので×
さらにもう1つ例をあげますね.
Because he didn't give me advice, I would be in trouble.
彼が私にアドバイスをくれなかったので、私は困った。
実践的な問題で
ポイント3の組合
わせを使う
この作業がポイ
「事実と
反対の出来事」
の話にすると・・・
もし彼が私にアドバイスをくれたら、 私は困らなかった。
If he had given me advice. I would not have been in trouble.
助動詞の過去完了形
過去完了
この作業がホイ
ント2の時
のズレ」