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【リクエストノート 文型をわかりやすく3】

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じゅん

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文型に関するリクエストノートの
3篇目です!1つ目と2つ目はプロフィールから探ってみてください!

今回は例文を用いて実践的に解説!

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ノートテキスト

ページ1:

文型を実践に移す
前の「2」のノートでは英語の文章は
「状態」「動作」のどちらかを説明していてその二つの文章を
作るためには単語を下の語順にすればよいことを伝えました。
状態
いつ
誰何が である 何なのか どのように
どこで
なぜ
動作
いつ
誰何がどうする
何を
誰に
どこで
どんな風に
なぜ
(どんな風に)
今回はこの形の詳しい説明と実際の文章を通じて
この型を意識して実践的な並び替え問題を行って理解していきましょう。
そしてこの型を学ぶとき 「この順番を覚えればいいんだ!」 ではなく
「この順番があるが故に英文が成り立って、もしこんな文章の時は
どう並べればいいの?」と言う風に考えましょう。

ページ2:

前回を簡単に復習
状態
いつ
誰/何が である
何なのか
どのように
どこで
なぜ
動作
いつ
誰/何が どうする
何を
誰に
どこで
なぜ
どんな風に
(どんな風に)
英語は上のような順番に置くことで
「その単語にの文章中における意味」 を定め、文が完成します。
前回の例文を引用すると
I recognized her in the crowd
(人ごみの中で私は彼女を見つけた)
この文章はrecognize:見分ける (見つけ出す)という「動作」を
I (私という人) が行った動作の例文です。
それぞれの色を見ると、誰が→I、 どうする (どうした)
recognize
何を→彼女を、どこで→人ごみの中で。 という風にリンクしています。
「誰に」はありませんが 「誰が」 と 「どうする」
以外は無くても文章が成り立ちます。 次のページで見て見ましょう。
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