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【高校英語】英語表現 分の種類・構造・疑問詞・動詞

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ぷにこ

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定期テスト対策用にチャート式(青チャート)の新々総英語の参考書を基にルーズリーフにまとめました。

良ければ参考にしてみてください🌼

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ノートテキスト

ページ1:

文の種類
構造
付加疑問
③主文の否定語: not, never, hardly, nothing
→否定文とみなされて付加疑問は肯定の形にする
Let's ~「~しましょう」
[Let's+動詞の原形]
付加疑問: Let's
~
, shall we?
※否定文: Let's not 動詞の原形 ~するのはやめよう」
感嘆文
9
★ what
(a) 形容詞+名詞
S
V
1
9
ない場合(ex) What a fool (名詞:ばか者) I was!
What weather we're having!
9
★ How 形容詞・副詞 SV!
★否定疑問文(反語的表現)
(なんという天気だ!)
that wonderful!(それはすばらしい!)
¬>>
Isn't
自動詞
←
目的語× 前置詞 ○
☆他動詞 ←目的語 ○ 前置詞 ×
第2文型の動詞
[S+V+C]
① ~になる: become
grow, get
(次第に)
turn
go
(変化して)(好ましくない)
② ~のようだ: look, seem, appear
③ ~のままである: remain, keep, lie
④~の感じがする: feel, smell (におい), taste
sound
'

ページ2:

第4文型
[S+V+O+0]
① <give> グループ 「人にものを~する」 (SVO想人)
(例) lend (貸す), send (送る), show (示す)
第3
teach (教える)
tell (話す), pay(支払う), pass (手渡す),hand (手渡す)
read(読み聞かせる), write(手紙を書く)
② <buy>グループ「人にものを~してやる」(SVO for 人)
この形にすると第3文型
(例) choose (選ぶ), find(見つける), get(手に入れる。取って来る)
leave(残す、取っておく), make(作る), cook (料理する)
・注意・
○askは第3文型にかえるときにof を使う。
May I ask
you a favor ?
←
->
May I
ask
a favor of you
?
。
。
to と for を両方使う。 (ex) bring, sing, play
leave (人)に(財産など)を残して死ぬ」の意味では「to」を使う。
cost
第5文型
「(人)に費用がかかる」は第3文型にできない。
①○をCにする :
②OをCに選ぶ:
③OをCと思う:
We
paint OC (OをC色にペンキを塗る
elect OC
find
OC(Oがしだとわかる) believe OC(OをCと思う)
<S+V+O+to be c>
believe him to be
honest.
(私たちは彼を正直だと思っている。)