✨ Best Answer ✨
どこが間違えなのかというよりは、考え方を教えますね!
まず、四角錐の面積の求め方は、底面×高さ×1/3という公式があります。
この公式にそって、計算したいところですが、まずどこを底面にして高さにするかを決めた方が計算しやすいです。
底面は、この場合BDHFとします。ですが、BDの長さが分からないので、まずそこから求めます。
BDの長さを求めるのに、三平方の定理を使って出します。
三平方の定理の公式は、縦²+横²=斜辺²となります。
なので、三角形ABDで考えて、AD²+AB²=BD²となります。代入して、6²+6²=BD²なので、36+36=BD²
なので、72=BD²、BD=6√2cmとなります。
そこから、BF×BDで6×6√2=36√2になります。
高さをEFとするので、6cm
底面×高さ=36√2×6=72√2
最後に1/3(÷3)をするので、1/3×72√2=24√2
よって、24√2cm³になると思います
違かったら、言ってください!
でも、考え方はこのようにやるといいと思います
お役に立てず、すみません!
そんなことないです
ありがとうございます

これで求められるです
でも上の考え方がなぜ、正しい解答にならないのかな、と思いまして…
ありがとうございます
実を言うとこれは実力テストで、まだ、三平方を習っていない前提なんですよね
ありがとうございました