小球20gの所のグラフを見れば
水平面からの小球の高さが15cmの時、木片の移動距離は6cm
水平面からの小球の高さが10cmの時、木片の移動距離は4cm
ということから水平面からの小球の高さが5cm高くなると木片の移動距離が2cmずれることが分かりますよね
このことから、式がたてられます。
式は 水平面からの小球の高さ=木片の移動距離×2.5です。
この式に当てはめると、X=10×2.5です。
X=25になります。
答えは25cmです!
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