✨ Best Answer ✨
(1)
正方形ABCDの一辺は24、四角錐の底面の一辺は8。線分HFは24なので、側面の三角形は、底辺が8、高さが8の三角形になります。
三平方の定理から、側面の三角形の一辺(斜辺とします)を求めると、
斜辺²=8²+4²
→ 斜辺²=80
→ 斜辺=4√5
展開図の周りの長さは、斜辺×8=32√5
(2)
組み立てた四角錐の高さを求めます。
できた四角錐をHとFを通る面で切断すると、
切断面の三角形は、8、8、4の二等辺三角形になります。
この高さを三平方の定理を使って求めると、
高さ²=8²-2²
→ 高さ=2√15
よって、体積=1/3×(8×8)×2√15
=128√15/3
助かりました!!
ありがとうございます<(_ _)>