✨ Best Answer ✨
pnは1/2の確率で1点失いn-1点になるので、
そこから0点になる確率はpn-1
1/2の確率で1点を得てn+1点になるので、
そこから0点になる確率はpn+1になり、
2行目の漸化式が立てられます。
漸化式からあとの解答の注意点としては、等差数列であることを示した段階ではn=0,10の時も成立するかどうかは不明なので、定義域内のnだけでabを求める必要があります。
今回の問題はたまたま対称性が使えたので、それでやってみました。
この問題がわかりません
特に、0点で終わるために必要な考え方がわからないため、漸化式がつくれません
解説お願いします!
✨ Best Answer ✨
pnは1/2の確率で1点失いn-1点になるので、
そこから0点になる確率はpn-1
1/2の確率で1点を得てn+1点になるので、
そこから0点になる確率はpn+1になり、
2行目の漸化式が立てられます。
漸化式からあとの解答の注意点としては、等差数列であることを示した段階ではn=0,10の時も成立するかどうかは不明なので、定義域内のnだけでabを求める必要があります。
今回の問題はたまたま対称性が使えたので、それでやってみました。
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