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(4)でx≠0なのは指数がマイナス、つまりxが分母に来るからです。xが0のときは分母に来られないので、x≠0ですね。
(3)は指数がマイナスじゃないのでx=0もOKです。ここで、y'に出てくるxの3/5乗は、まあ一次関数(y=x)や三次関数(y=x^3)みたいなもの(奇関数)で、x<0でy<0、x>0でy>0になります。また、x=0のときy=0です。なので増減表が書けて、極値をとることがわかります。
なんで(3)では極値とって(4)では定義域がx≠0になって極値をとらないんですか?
どちらかというと(3)で極値をとるのが分からないです。
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(4)でx≠0なのは指数がマイナス、つまりxが分母に来るからです。xが0のときは分母に来られないので、x≠0ですね。
(3)は指数がマイナスじゃないのでx=0もOKです。ここで、y'に出てくるxの3/5乗は、まあ一次関数(y=x)や三次関数(y=x^3)みたいなもの(奇関数)で、x<0でy<0、x>0でy>0になります。また、x=0のときy=0です。なので増減表が書けて、極値をとることがわかります。
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なるほど、いろいろ見落としてて恥ずかしいです笑
ありがとうございます