✨ Best Answer ✨
中学ではひとつの教科ですが、高校では4つにわかれます。
生物・化学・物理・地学
4つの分野全部をしっかり習うというより、得意な気がする(か、点がとりやすそうな)二分野を選んで深く習得していく感じです。
理科は進路によるんじゃないかな。
私立文系、国立文系、理系でコースがわかれることが多いと思います。
私立文系なら4つの分野のほんとに基礎をさらっと。
国立文系なら4つの分野の基礎を高一高二でやって、高校のカリキュラムによりますが高二で2分野選択。
理系なら高一で基礎、高二で2分野選択したうえでその分野を基礎以上に履修。
内容も、全く違うものというのがどこまで違えば全く違うというか、程度は難しいですが
暗記が増えます。
生物で、中学では白血球で習っていたのが、高校では好中球、リンパ球、単球、好酸球、好塩基球に増えてそれぞれ役割等を覚える、とかなので
全然違うことやってる!と思う人もいれば、
同じ血液を深くならっていると思う人もいる。
そんな感じです。
物理・化学もかなり数学よりです。
ありがとうございました。
1年生からで得意な分野ごとに分分かれるですか?
また、中学理科は浅く高校理科はより深く学ぶみたいな物で全く内容の違うものはあまり学ばないですか?