(1)から Xが20Ω Yが30Ω
(2)
①図4はXとYの直列なので合成抵抗R1は 20+30=50Ω
電流は 12V/50Ω=0.24A
この電流はXとYに共通して流れるので Xに流れる電流は 0.24A
②図5は並列回路なので合成抵抗R2は 1/(1/20+1/30)=12Ω
電圧12Vの時回路に流れる全電流は 12V/12Ω=1A
I1=0.24A, I2=1A で
I1:I2=0.24:1=12:50=6:25
I1:I2の比は1/R1:1/R2の比、つまりR2:R1になっています
Answers
図3よりXの抵抗は(a)Ω、Yの抵抗は(b)Ω
①直列回路なので、Xに流れる電流と回路全体に流れる電流は(c)。XとYの直列回路の全体抵抗は(d)Ωなので、オームの法則より回路全体に(e)Aの電流が流れる。したがってXには(f)Aの電流が流れる。
②回路に加わる電圧が等しいので、直列並列それぞれの電圧について考える。
抵抗Xと抵抗Yの直列回路について、全体抵抗は(g)Ωなので、電流I1が流れるときの電圧をVとするとオームの法則よりI1=(h)
抵抗Xと抵抗Yの並列回路について、全体抵抗は(i)Ωなので、電流I2が流れるときの電圧をVとするとオームの法則よりI2=(j)
I1:I2=(h):(j)なので整理しておわり
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