✨ Best Answer ✨
「Aの抵抗値が小さければ、電圧もAの方が大きくなって…」
>ここが逆。
直列回路では、電流が一定なので、「抵抗が小さい方」には「電圧も小さく」しかかからない。
もし A の抵抗が小さかったら……電圧も A の方が小さくなり、結果として A の発熱量は小さくなってしまう(水温は上がらない)。
A の方が発熱量が大きい = A の方の抵抗が大きく、電圧も A に強くかかっていた。
したがって、「抵抗は A > B」という関係になるため、②の「Bの抵抗の方が大きい」という記述は間違い(×)になる🙇
質問文に6Aを6Vと勘違いしてしまって
オームの法則の式ちゃんと使えてませんでした💧
ありがとうございます🥹🩵