✨ Best Answer ✨
とりあえず(3)です!
分からないところあったら聞いてください。
で、やっていくとこんな感じで、見えない点が7個あります。なので、28-7で21個です。
ちなみに、x座標4まで確認すれば、それ以降は確認する必要はありません。(これは分かりますでしょうか。)例えば、(4,3)が見えるということは(8,6)は見えないですよね。これは(4,3)の座標を2倍して確認しました。では次に、(5,3)が見えるということは。同様に考えると、(10,6)は見えないとなります。今、x座標は8までしか考えなくていいので、わざわざ確認する必要はありませんでした。つまり、x座標か4を超えると、2倍しても8以下にならないので、その奥に見えない点はないってことです。
ちなみに、x座標が奇数のときはy座標がなんであれ、見えてますね!
ラスト、(5)です。
(4)で、赤い三角形内に見える点の数を数えました。21個でした。
ということは、青い三角形内に見える点の数も同じく21個ですよね?
また、それぞれの場合で、(1,1)と(1,0)と(0,1)を数えていませんでした。
よって全体で幾つ見えるかは21+21+3です。
すごく面白い問題だと思います!
めちゃくちゃ詳しくありがとうございます!!😭




(4)は、この2直線の間に見える点の数を数えろってことですよね?(これは分かりますか?)
単純に数えたら、
(2,1),(3,1),(3,2),(4,1),(4,2),(4,3),...
となって28個あるのですがこれは間違いになります。