✨ Best Answer ✨
前問で△ACEと△OCFの証明をしており、△OCFと△OAFは合同(△OACが二等辺三角形(半径等しい))なので、△ACEと△OAFは相似です。
よって
AC:OA=CE:AF がいえます。
この比例式を解くと
OA=( AF×AC ) /CE
=AC/CE × AF
=5/4 AC
です。
分かりました!丁寧な解説を本当にありがとうございました。助かりました。
(4)の①です。
2枚目の写真は解答と解説です。
解説で、△ACEと△OAFが相似だというのが、よく分かりません。どうしてそう言えるのですか。(?_?)
また、AOが4分の5AFと言えるのはどうしてですか。
難しいです。どなたか、解説をお願いします。
✨ Best Answer ✨
前問で△ACEと△OCFの証明をしており、△OCFと△OAFは合同(△OACが二等辺三角形(半径等しい))なので、△ACEと△OAFは相似です。
よって
AC:OA=CE:AF がいえます。
この比例式を解くと
OA=( AF×AC ) /CE
=AC/CE × AF
=5/4 AC
です。
分かりました!丁寧な解説を本当にありがとうございました。助かりました。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
詳しく教えていただき、ありがとうございます。前半がよく分かりました。すみませんが、比例式で、
AC/CE × AF
=5/4 AC
のところがどうなっているのか(どうして式をそう変形できるのか)を、教えていただけないでしょうか。簡単なことなのだろうとは思いますが、よく見ても分からなくて・・・。