✨ Best Answer ✨
まず大きな半円を求めます。赤の部分(全体)から青(斜線なし)を引くと大きな半円の斜線部分が分かります。そこに小さい半円(紫)足して、求めます。
①赤(全体) 半径²×πで円が求まるのでそこから÷2なので、6×6×π÷2=18π です。 ②青(斜線なし)も同じ求め方なので、半径²×π÷2です。半径は12-4=8が直径でその÷つまり4なので、4×4×π÷2=8πです。赤-青で大きい円の斜線部分がわかるので18π-8π=10πが大きい円の斜線です。③小さい半円を求めて足せば良いので2×2×π÷2=2πなので、先程の大きい半円の面積と今回を足し答えとなります。10π+2π=12π A 12π
あの、周りの長さも教えて貰えたりしますか?😭
同じように3つの周りを足せばいいです。①赤のところは、直径×πで半円なので÷2すればいけます。つまり12×π÷2=6πと分かります。②もおなじで直径8なので8×π÷2=4πです。③も同じく4×π÷2=2πとなります。全て足せば、6π+4π+2π=12π A 12πです。


ありがとうございます✨