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(3)(4)偏差とは、平均との差であり、それぞれの値から平均値を引いて求まります。
(3)48の偏差は48からxの平均値50を引いて、48-50=-2
 52の偏差は52からxの平均値50を引いて、52-50=2
46の偏差は46からxの平均値50を引いて、46-50=-4
 50の偏差は50からxの平均値50を引いて、50-50=0
54の偏差は54からxの平均値50を引いて、54-50=4
(4)19の偏差は19からyの平均値18を引いて、19-18=1
 17の偏差は17からyの平均値18を引いて、17-18=-1
 16の偏差は16からyの平均値18を引いて、16-18=-2
18の偏差は18からyの平均値18を引いて、18-18=0
20の偏差は20からyの平均値18を引いて、20-18=2

(5)(6)分散とは、偏差の2乗の和の平均です。
なので、まずは偏差の2乗を求めます
(5)48の偏差の2乗は、(-2)²=4
52の偏差の2乗は、2²=4
46の偏差の2乗は、(-4)²=16
  50の偏差の2乗は、0²=0
54の偏差の2乗は、4²=16  よって、xの偏差の2乗の和は4+4+16+0+16=40
 xの分散は、xの偏差の2乗の和の平均であるから、40/5=8

(6)も同じです。

分からなければ質問してください

ゲスと

あありがとうございます😭

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