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✨ Best Answer ✨

等加速度直線運動の公式の一つ、x=V0t+1/2at^2を代入すると求めれます。

こうせい

別解で、図からも読み取ることができます。
単位のm/sにsをかけるとmになるのと同様に、
v-tグラフにおいて関数とy=0によって作られる図形の面積が移動距離(変位)と一致します。
今回は、10×4×1/2-2×5×1/2で15が出せます。

とても見づらく汚い図で申し訳ないです🥺

🦔

詳しくありがとうございます😭😭とても助かりました!!!!!!!!

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解答はちゃんとあっていると思います。

🦔

計算して下さりありがとうございます!なかなか答えがあわず混乱していたのかもしれません💦🙇‍♀️🙇‍♀️

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