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Aの自然数をa,Bの自然数をbとしたとき、Aを左に並べると,100a+bとなります。Bが左の場合は、10b+aになります。bを10倍すると、bの十の位の値は100倍されることに注意してください。
文章題の通りに式を建てると、
①100a+b=10b+a+468
②7a=2b-1
この式を整理すると、
①99a-9b=468
②7a-2b=-1
①を2倍、②を9倍するとbの係数が揃うので、
198a-63a=936+9
135a=945
a=7
②のaに7を代入して
49-2b=-1
50=2b
b=25

となります!

ももか(*¨*)

ありがとうございます!!

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Aにかかれた自然数をx(は1から9の整数)、Bに書かれた自然数をy(yは10から99の整数)とします。
このとき、Aを左、Bを右においてできる整数は100x+yとおけ、Bを左、Aを右においてできる整数は10y+xとおけます。
よって、問題文より、100x+y=(10y+x)+468...①です。
また、問題文後半より、7x=2y-1...②です。
①と②の連立方程式を解いて、xとが出ると思います。

ももか(*¨*)

ありがとうございます!!

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