✨ Best Answer ✨
電位依存性Ca²⁺チャネルが開いてから伝達物質依存性チャネルが開くというのは、シナプス間隙での話です。
シナプス後膜では、まず伝達物質依存性イオンチャネルに、グルタミン酸などの伝達物質が結合することで、チャネルが開口し、Na⁺イオンなどの流入で活動電位が発生します。すると、活動電位に反応した電位依存性チャネルが次々に開口して刺激が伝達されるという流れです。
シナプス前(左)を1番目と考えてます。
シナプス前→シナプス間隙→シナプス後の順に刺激が伝わると考えてます。

整理ができませんでした🙇♀️
マロンさんの画像で言うと、どこが1番目なのでしょうか?すいません😥