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例えば10以上20以下だと考えてください。それは10、11、12、13、14、15、16、17、18、19、20の11個になります。これを式で考えると20-10+1=11となります。大き数字から小さい数を引き1を足す、という法則のようなものです。
以上、以下は例えば10以上というとき、10を含めます。一方未満は10未満というと10は含みません。
このプラス1の理由が分かりません。
他にも「以上」「以下」「未満」によって数え方が変わってくるのは知っているのですが、中途半端な暗記になってしまい、理解していません。どなたか教えて頂けませんか?
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例えば10以上20以下だと考えてください。それは10、11、12、13、14、15、16、17、18、19、20の11個になります。これを式で考えると20-10+1=11となります。大き数字から小さい数を引き1を足す、という法則のようなものです。
以上、以下は例えば10以上というとき、10を含めます。一方未満は10未満というと10は含みません。
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初歩的な質問ですが、分かりやすく教えて頂き、ありがとうございます。
何事も小さいことに還元して考えないとですね!
改めてありがとうございます。