f(0)で極大値、f(2)で極小値をとるので、(x³の係数が正より)
f(0)>0かつf(2)<0
⇔k>0かつ-4+k<0
よって、0<k<4
すみません、g(x)=-x³+3x²でした💦
(1)の問題なのですが、(画像より)これ以後の計算が分かりません、教えて頂きたいです。
f(0)で極大値、f(2)で極小値をとるので、(x³の係数が正より)
f(0)>0かつf(2)<0
⇔k>0かつ-4+k<0
よって、0<k<4
すみません、g(x)=-x³+3x²でした💦
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しかし、オススメは定数分離です!
−x³+2x²=kとします。
左辺をg(x)として、増減表をつくり、グラフの概形をかけば、Y=g(x)とY=k(定数)
の交点が3つあるようなkの範囲は目で解けます。
こうすれば(2)も、楽に解けそうです。