✨ Best Answer ✨
まずアは絶対に変化の割合は-3です。エは絶対に変化の割合は2です。
イとウの変化の割合を出します
二次関数において、xの値がpからqまで増加する時の変化の割合は 比例定数×(p+q)という公式があります。
これを使って、イは比例定数は-2なので -2(-4+-2)=12です
ウは比例定数が½なので ½(-4+-2)=-3です。
なのでアとウです。
(3)がわかりません。解説お願いします。
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まずアは絶対に変化の割合は-3です。エは絶対に変化の割合は2です。
イとウの変化の割合を出します
二次関数において、xの値がpからqまで増加する時の変化の割合は 比例定数×(p+q)という公式があります。
これを使って、イは比例定数は-2なので -2(-4+-2)=12です
ウは比例定数が½なので ½(-4+-2)=-3です。
なのでアとウです。
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丁寧に解説ありがとうございます!
わかりました!