Japanese history
Senior High
Solved
二つの記述について正誤判定する問題です😵
解説していただきたいです🙏
ア 奈良時代の政治に一貫するのは開墾の奨励であった。 藤原不比等は百万町
歩開墾計画を発表するが, 実施に至らなかったと見られる。 この方針は右大
臣長屋王に受け継がれ, 三世一身法が発布された。
イ 光明皇后との血縁関係を利用して台頭した藤原仲麻呂は, 孝謙天皇の寵愛
も受け独裁体制をしいたが, 孝兼上皇 (重酢して称徳天皇) の寵が道鏡に移
ったため,道鏡打倒を掲げて反乱を起こし滅亡した。
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回答ありがとうございます
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