✨ Best Answer ✨
接弦定理により∠PAB=∠ACB、∠ABP=ACBになるので∠PAB=∠ABP=67°となり、∠xは46°です。
また、必ずAP=BPになります。(円の外側にある点から2本接線を引いたとき、その点から接点までの長さは2本とも等しい。)
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また、必ずAP=BPになります。(円の外側にある点から2本接線を引いたとき、その点から接点までの長さは2本とも等しい。)
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