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Junior High
Solved
(4)です。
なぜ0.4-0.5秒で考えるのですか?
4) 1 AB間の距離は39.2cm なので, 移動距離
が39.2cmになった0.4秒後にB点に達して,
の等速直線運動をはじめる。岩 のケ
2等速直線運動をはじめた0.4秒後から0.5秒
後までの0.1秒間の移動距離は,
58.8-39.2=19.6[cm]。 のま
速さ=19.6[cm] +0.1 [s]=D196[cm/s)。
口1) B点からD点までの小球の運動を何というか。
点までの小球の移動距離と時間の関係を表したものである。 小球とレールの間の
口2) 図2は, C点を通過する小球にはたらく重力を矢印
小球
3
平面にとりつけられたレール上のA占
A39.2cm
B39.2cm
レール
球はD点を通過した。 表は, A点から
がの小球の移動距離と時間の関係を表したものである。小球とレールの間の
0
0.1
0.2
0.3
0.4
時間[s]
距離[cm)
B点からD点までの小球の運動を何というか。
0.5
0.6
0.7
2.5
9.8
22.0
0.8
0.9
1.0
(4)の
0
39.2
58.8
78.4
98.0)| 117.6|137.2 156.8
図2
2
て対になって小球にはたらく力を, 図2に矢印で表せ。
重力レール
口3) (2)の力を何というか。
図3
関係を表したグラフである。
を書け。ただし, AB間の距離は39.2cmである。
にあてはまる数
2
0
「15) A点からB点までの小球の平均の速さは, 小球が
1.0
の
速さ[
Answers
Answers
0.5秒-0.4秒ですね。
0.4秒からが等速直線運動が始まっているので、②(速さ)は0.4秒以降だったら0.6-0.5でも1.0-0.5でもなんでも大丈夫だと思います。
ありがとうございます‼︎
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