酸化銅と炭素が反応すると銅と二酸化炭素ができます
しかし、その反応が起こるまでは、試験管と試料(酸化銅と炭素の混合物)と(封入した)空気が熱せられます
空気は熱せられると体積が膨張します。そのため、実験開始の最初の方に出てくる気体は熱せられた空気です。空気中の二酸化炭素の量程度では、石灰水を白く濁らせるほどの量はありません
その後、酸化銅と炭素の反応が始まり、二酸化炭素が出てきます。このとき石灰水を白く濁らせます
酸化銅と炭素が反応すると銅と二酸化炭素ができます
しかし、その反応が起こるまでは、試験管と試料(酸化銅と炭素の混合物)と(封入した)空気が熱せられます
空気は熱せられると体積が膨張します。そのため、実験開始の最初の方に出てくる気体は熱せられた空気です。空気中の二酸化炭素の量程度では、石灰水を白く濁らせるほどの量はありません
その後、酸化銅と炭素の反応が始まり、二酸化炭素が出てきます。このとき石灰水を白く濁らせます
空気が先に出てるからではないでしょうか?
(酸化銅からと炭素の混合物を加熱し始めてから数分たたないと石灰水が濁らないのはどうしてかということです!)少し誤字いました🙇️
酸化銅と炭素が化合すると
銅と炭素に分かれます。
この分かれるところが、急に赤く光るところです。
急に光るところで、炭素と銅がよく反応しています
だから、銅がその温度に到達するために時間がかかるからだと思います。
空気は関係ないですねすいません
https://youtu.be/hO11DFWQMEk
を見てもらうと、分かると思います
理解できました!🙌🏻有難うございました🙇️🥲
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もう少し詳しく説明していただきたいです🙇️すみません🙌🏻