✨ Best Answer ✨
違います!!
金星も、太陽と同じように地球の回りを回っているように見えます。
太陽は一日に2回も見えませんよね?
金星は地球と太陽の間を回っているので、地球から見ると夜に見ることはできません(夜に見えるのは青色のところです)
また、昼間も明るすぎて見えません
明け方と夕方は、オレンジの視界のように見えるので、その中に金星があれば見えます。
よって、質問の答えは、一日のうち明け方か夕方のどちらかに見える(ただし太陽に近すぎるか太陽の裏だと見えない)です。
質問ありがとうございます!
①明け方も夕方も見えます!(昼と夜の境はどちらでも見えます)
②地球の公転が一年かかるように、金星も(地球ほどではないが)公転に時間がかかります
だから、一日で朝も夕方も見えることはないです!
わかりにくくてすみません、図のオレンジは夕方で、反対側だと明け方になります。
解答ありがとうございます!追加の質問、そして画像への書き込み失礼します。この画像のオレンジ部分が夕方に見える視界で、緑の部分が明け方に見える部分だと習ったのですが、違うのでしょうか?何度も質問してしまいすみません!
わかりにくい説明ですみません💦
その通りです、オレンジが宵(夕方)に見えるので、「宵の明星」、書き込みされた緑の部分が明け方に見えるので「明けの明星」と呼ばれます!
分かりました。丁寧に説明してくださってありがとうございます🙇🙇
いえいえ、こちらこそありがとうございました。
楽しかったです!
そう言っていただけて嬉しいです!

解答ありがとうございます!質問が2つあります。
①画像のオレンジの視界は明け方でも見えますか?
②「その中に金星があれば見えます」とありますが、金星が公転することによって1日のうちに夕方の視界と明け方の視界の両方に入ってくることはありませんか?