Answers

これはただy=ax+bと置いているだけだと思います。
直線ABに関わらず、全ての直線の式はy=ax+bという形で表すことができます。aとbにそれぞれ値を代入すると全ての直線を表せます。今回は適当に直線の式をそのようにおいて、それによってaとbの値を求めて直線の式を求める。という解き方でやっているだけなのではないでしょうか?

Post A Comment
Were you able to resolve your confusion?