✨ Best Answer ✨
①
立体アを底面ABC・高さADの三角錐とみると、体積は元の立体の1/3倍。
(角柱の体積を1/3倍すると角錐になる)
立体イは元の立体の2/3倍。
よって、体積比はア:イ=1/3:2/3=1:2
②
立体アの△ABCと立体イの△DEF
立体アの△ADBと立体イの△DBE
立体アの△ADCと立体イの△DCF
立体アの△DBCと立体イの△DBC
はすべて同じ
残っているのは立体イのBEFCだけなので、
立体イの方が□BEFC=3×6=18cm²だけおおきい
詳しく説明ありがとうございます!よくわかりました!