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図を参照してください。

(1)∠BEC

 頂角が20°である二等辺三角形ABCの底角なので

  ∠ACB=(180-20)÷2=80°

 ∠ECB=∠DCE+∠ACB より

  ∠ECB=∠DCE+80 ・・・ ①
  
△EBCにおいて

 内角の和が180°であることから

  ∠BEC=180-(∠EBC+∠ECB)

 ①より

  ∠BEC=180-(∠EBC+∠DCE+80)

 仮定[∠DBC+∠DCE=90]から

  ∠BEC=180-(90+80)=10

(2)点Eが移動する長さ

 ∠BAC=20、∠BEC=10から

 ∠BECは、Aを中心とする半径aの円の弧BCの円周角で

  Eは、Cから、Fまで円周上を動きます

 移動するときの弧の中心角∠CAF=160から、

  2π×a×(160/360)=(8/9)πa

ありがとうございます!

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難しい問題ばっかりやんないで基礎から演習した方がいいと思います

わかりました
ありがとうございます!

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