電圧計は、はかりたい部分に並列につなぎます。
豆電球に加わる電圧を調べたいときは豆電球をはさむように接続しますので、CとDにつなぎます。
どちらが+端子でどちらが−端子かは、電源装置を見て判断します。
CとDのうち、電源装置の+につながっている方を+端子に、電源装置の−につながっている方を−端子につなぐので、
+端子→C
−端子→D
となります。
電圧計は、はかりたい部分に並列につなぎます。
豆電球に加わる電圧を調べたいときは豆電球をはさむように接続しますので、CとDにつなぎます。
どちらが+端子でどちらが−端子かは、電源装置を見て判断します。
CとDのうち、電源装置の+につながっている方を+端子に、電源装置の−につながっている方を−端子につなぐので、
+端子→C
−端子→D
となります。
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