✨ Best Answer ✨
直列回路は電流の値はどこでも同じ、電圧はV=V1+V2
で出てきます。
電流の値がどこでも同じなら、図2から3Vの電流で0.15Aの電圧がかかっていることがわかります。
つまり、0.15Aの電流がこの直列回路に流れています。
あとはオームの法則通りに計算するだけ。
電熱線Aの抵抗の値を求めて、電熱線Aの電流の値を求めます。
最後に電熱線Bと電熱線Aの電流の和が電源の電流の値です。
なにか疑問に思ったところがあったら遠慮なく聞いてください😁
(3)がいまいちわかりません、わかりやすく解説してください!
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直列回路は電流の値はどこでも同じ、電圧はV=V1+V2
で出てきます。
電流の値がどこでも同じなら、図2から3Vの電流で0.15Aの電圧がかかっていることがわかります。
つまり、0.15Aの電流がこの直列回路に流れています。
あとはオームの法則通りに計算するだけ。
電熱線Aの抵抗の値を求めて、電熱線Aの電流の値を求めます。
最後に電熱線Bと電熱線Aの電流の和が電源の電流の値です。
なにか疑問に思ったところがあったら遠慮なく聞いてください😁
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