✨ Best Answer ✨
最初に9個から2個取り出す→ 9C2 通り
その残った7個から2個取り出す →7C2通り
さらに残った5個から2個取り出す →5C2
最後の3個は自動で決まる →1通り
全部の通りは これらを掛けた数になりそうだが、2個ずつのグループは3グループあって順番は問わないので3!で割って重複を除かないといけない。
2個ずつ単純に取り出した場合、例えば
ab cd ef ghi と
ba cd ef ghi は同じ分け方
cd ab ef ghi も同じ分け方になる
c を使ったのでグループ内の色入れ替わりは1通りで計算できているが、2個グループ同士の重複が省けていない
2個ずつグループを取り出したとき
ab cd ef
ab ef cd
cd ab ef
cd ef ab
ef ab cd
ef cd ab
はすべて ab cd ef のグループがあるという1通りの扱い。
順番を問う問わないは自分がどういう考えに基づいて場合の数を計算するかの考え方に基づくので、見つけるのではなくて、利用するものだと思いますが
なるほど、、、!凄くわかりやすいです!ありがとうございます!!!
補足説明最後、思います「が」がついてますが、スマホの自動変換でついてしまったものです。
思いますが→×
思います→○
どうして、3!で割ると重複を除くことが出来るのでしょうか?
順番を問う問わないは、どうやって見つけることが出来ますか?